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2009.04.04

あなたがうまくいかないワケ2

>2>


毎週早朝に経営者が集まる勉強会があって、
勉強会というよりは、毎回違う講師が来て、
1時間近く講話をしていくミニセミナー形式なんですが、
終了後に朝食会が設けられていてこれがすごくいいんですよね。


私は知人に紹介されて少し前に会員になったのですが、
これで友達が飛躍的に増えました。


参加は強制じゃないので、行く度に違う人に会えるし、
県内と市内に支部がたくさんあって、
曜日ごとに毎日どこかで行われている、
どこの支部の勉強会に参加してもいいので、
他の会に興味のある講師が来るときはそっちにも出かけていくし、
知人が講師を勤めると聞けば多少遠くても行ってあげます。
(先週は私も講師をしました!)


経営者と言ってもその人種は様々で、
聞いた事のある会社の社長さんもいれば、
私を含め、生保や化粧品のように個人で活動している人もいるし、
法人として会員になっている会社の、
若い社員の方が来ているときもあります。
なので、年齢もキャラクターも見た目もバラバラで、
いわゆる「経営者の集い」という固い雰囲気はあまりありません。


私は工場での交代勤務経験もあり、
朝の6:00にホテルに集うことが苦になりません。
そして自分が会員になってメリットがとても大きかったので、
ことあるごとにそれを人に話して、
希望者がいればゲスト参加に同行してあげているんですが、
やはり「合う」「合わない」はあるようで、
私のコーチ仲間は「なんか違う気がする」という理由で、
当初の入会の意志を撤回しました。
でも私はそれぞれでいいと思います。


    *    *    *    *    *    *


前回あるネットワークビジネスの、
セミナーに参加したことを書きましたが、
そこで知り合った大森リーダー(20代後半女性/仮名)が、
「前から出たかったんです!ぜひ紹介してください!」と言うので、
一昨日と昨日は、彼女を二会場の勉強会に連れて行きました。


が。


初日→完全遅刻。
二日目→ギリギリ間に合うも私との待ち合わせ時間は守れず。


…ということで、
いつもより早いAM3時台に起きてお弁当と家族のご飯を作り、
彼女のために早出して、
先に席を取り会場入り口でずっと待っている私としては、
段々気分が盛り下がってきます。


初日は、会が始まってから遅れて来た彼女を、
私の紹介と聞いた知人が、
わざわざ隣席に連れてきてくれたのですが、
二日目は自分が所属していない会の勉強会だったので、
たぶん誰も気配りをしてくれないでしょう。


なので昨日の私は彼女が時間になっても現れないとわかると、
先に確保していた席をすぐ空けて、
その場所を連れの仕事仲間と席を探していた別な知人に譲り、
「やっぱダメかな~」なんて思って会の開始を待っていました。


私も会合に遅刻しそうになるときはたまにありますが(笑)、
人と待ち合わせているときは必ず相手に連絡を入れます。
でも電話も来ないし、メールも来ないし、
初日から大幅遅刻だと、
こちらも「そういう人なのかな?」と思ってしまい、
段々自分の中で人物評定が定まってきてしまうんですよね。


やはりビジネスは時間厳守だし、
約束は守らなければ信用されないし、
できないときはできないなりの対処と姿勢が必要と思います。


あとで聞いたら、
「え?別々に会場に入るって言ったじゃないですか?」と言うのですが、
おーい、人の話、ちゃんと聞けよ?(笑)
「もし遅れたときは今日と同じように、
明日も待たないで先に会場に入っているからね」と言ったのに、
相変わらずだなぁ、もう。
(初対面からわずか三度目でも、「相変わらず」と言いたくなる私^^;)
それに、自分は開始ギリギリまで入り口に立って待っていたので、
「間に合いましたよ?」というのも、本当かしら?と思っちゃうよね。


しかも、こちらが思わずビビッてしまったのは、
ゲスト参加者は最後の連絡事項のコーナーで、
ひとりひとり名前が紹介されるのですが、
私が事前に、「表には出さないほうがいいよ?」と言っているのに、
「オールセレクト(←仮名)の大森沙耶子様」と読み上げられ、
一瞬冷や汗をかく…受付でストレートにそう記名したのか…
気持ちはわかるが、
ネットワークビジネスの人である事があからさまだと、
なんとなくここではマズイ気がする。。。


案の定、人が多い大人数の朝食会の喧騒の中で、
私の知人男性が、
「今日のゲスト紹介で"オールセレクト"って言った人いたよね?
あれ超受ける!いきなり"来たー"と思った(爆)!」
「ごめん、あれ、私の紹介なの。」
「えっ?ぷらたなすさんの紹介なのっ?」
「うん。まさかあそこまでストレートだとは思わなくてさ…」
「つーかさ、そもそもいいの?ここに連れてきて?」


はぁ~、すいません、て感じだね。
おとといの勉強会では年配者が多かったので、
朝食会の会場で彼女が社名を出しても、
誰もそれが何であるか知っている人もおらず、
ヒヤヒヤしつつも今日はまぁいいか…なんて感じで見ていましたが、
昨日の会は若い人がとても多いので、
ネットワークビジネスの名前には敏感です。


逆に若い人が多いだけに、
副業でやっている人はそれなりにいると思うし、
こちらが案ずるほどの拒否感はないかもしれないのですが、
この会の雰囲気とカラーを察知し、
色々な考えの人が来ていることを慮って、
通常表には出さないのが暗黙の空気です。


なのに、社名をバンバンだして、
しかもあからさまな営業活動を始めるので、
さすがの私も、「ちょっとまずいぞ?こりゃ…」と思い始めました。
実はその危惧を最初から感じていたため、
事前に申し合わせをしたくて、
待ち合わせ時間を少し早めに約束していたのですが、
だいたいその時間に来ないし。。。


一昨日の朝食会では知人に彼女を紹介して回った私も、
さすがに昨日は、「やめとこう」と思いなんとなく別行動。
というかすでに彼女が自分から積極的に動き回っているので^^;
自分は自分で、本日の人脈作りにいそしんじゃいました(笑)。


    *    *    *    *    *    *


その日は、夕方に彼女とまた会う約束をしていました。
「ぜひセミナーを開いて欲しい」と打診されたので、
その詳細を打合せする予定だったのですが、
やっぱりその前に伝えたいことがあります。


それはやはり、
・残念ながら周囲には誤解も多いビジネスである
・そのためあなたを会に紹介するには私にもリスクが発生する
・もし入会を希望しても受理されるかどうか私にも判断が付かない
・なので社名は出さないほうが無難だし、まずは勉強目的で来てね
・それを事前にメールで書いたのに守ってくれなかった理由は何?
この5点です。


そして夕方に到着したカフェで、
その内容を穏やかに彼女に問うてみました。


すると彼女曰く、
「むしろその内容をみて私は悲しく思いました。
どっちかっていうと、いい感じがしませんでした。
私は人にウソをつきたくないし、
今までも名前をストレートに出して嫌な顔をされたことはないし、
そうやって成功してきたプライドもあるし。
でも今日来て見てよくわかりました。
私をご紹介いただくという事は、
この人(ぷらたなす)にとって迷惑なことなんだなって。
そうすごく感じました。要するにそういうことですよね。」


迷惑…随分直球で来たけど、ま、ぶっちゃけそういう事になるか…
うん、こういうときはね、ごまかさないほうがいいのよね。


「迷惑…そうね、本音を言えば、
迷惑と言われれば迷惑でした。」


「ですよね。なので私は思いました。
理解しているような素振りをいくら見せてくれても、
失礼ですがぷらたなすさんは私から見れば、
結局何もわかってないし、全然勉強不足だし、
あ~何もかも理解していないんだな、この人、と思いました。
もし次に行くときは、ぷらたなすさんの紹介ではなく、
今日会って友達になったマチさんの紹介で行くつもりです。」


あらら、いきなりそう来るのね^^
私はそれを聞いて、
言おうか言うまいか少し迷った言葉がありました。


「あなたは、"私"に対しては思いやりというのはないの?」


今の私が同じ立場だったら、ハッとして、まずかったなぁ…と思って、
すぐに謝るような気がします。
「ごめん、そこまで気が回らなかった」 って。
「次から気をつけるね」って。
反論も言いたい事も山ほどありますが、
とりあえず相手の気持ちのほうを優先したいです。
言いたいことがいい感じで伝わるのは、
お互いの気まずさが解消されて、
信頼関係が確立してから、だからさ。


でも昨日はやめました。
今の彼女はひたすら自分の主張を通すことに必死だし、
不当な偏見を取り除くことに多大な熱意を注いでいるし、
この状態の人に何を働きかけても火に油、ですよね。


「あのさ、大森さんの気持ちは私にもよくわかるよ。
あ、これ、ウソじゃないからね。
あなたがそれを今 『口ばかり』 と思ったとしても、
私は自分の真実でお話をしているので、
何をどう解釈されてもそれは別にいいの。
でね、同じように、ネットワークビジネスと聞いて、
何も思わない人もいるけど、
いいイメージがなくて眉をしかめる人もいる。
いいか悪いかは別にして、私はそれを事実だと思っているけど、
あなたはどう思うの?」


「それはその人が、
物事を全然よくわかっていないんだと思います。
または、過去に嫌な経験があってそれを元にして言っているか、
いずれにしても私は誇りを持って仕事をしているし、
それを人に誤解されたくないし…」


私は彼女の性急で矢継ぎ早なトークをさえぎって、
もう一度聞きました。


「そういう事実があると思いますか?ないと思いますか?
聞いているのはそこだよ?」


「だからそれは…」


「いや、違う、違う、じゃ話を変えて、
さっき大森さんは私のメールの内容を見て悲しかったと言ったよね?」


「はい。」


「私はそれを聞いて、そういう意味ではなかったのに…と思ったし、
もっときちんと詳しく説明するという方法を選ぶこともできました。
でも、大森さんは実際に悲しいと感じたんだよね?」


「はい。とても嫌な気がしました。」


「そうだよね。それはたとえ誤解であっても間違いであっても、
『悲しい』と感じた感情は大森さんの事実だよね?」


「はい。本当にそう思いました。」


「なので私はすぐに謝りました。
あなたが『悲しい』と思った気持ちは、
あなたの心の真実なので、
私のメールが元で悲しませてしまったことをまず詫びました。
それはご縁があって今こうやってお話をしている、
あなたへの心からの思いやりであり、
あなたの事が好きであなたの思いを肯定したい私の気持ちです。」


「…ありがとうございます…」


「では、今、あなたの目の前に、
ネットワークビジネスに対して、
よくないイメージを持っている人がもしいたとしたら、
大森さんはそれをウソだと思いますか?
「なんかいい印象がしないんだよね?」と言われたら、
それは偽りで言っているの?でまかせでそう言っているの?」


「???」


「私は違うと思うよ。そう思っているからそう言っているんだよね?
なので、それに対して、
速攻反論したり誤解を解こうとしてテンションをあげたりすると、
相手にすれば自分の言い分はさっぱり通らないし、
この人には自分の気持ちが通じないと感じて、
あなたとはこれ以上仲良くなりたいと思わないかもしれないよ?」


「私にもセールス経験があるけど一度でお客様を変えるなんて無理。
『必要ない』『要らない』『帰って』と言われれば、
相手の意思表示を認めて、「わかりました」と、すぐに去りました。
そうすると相手は、自分のリクエストがすぐに肯定されたので、
安心するし、私に嫌は感情は持たないし、
やがて警戒心を解いて逆に好感を持ってくれるわけ。
なので私はいつも、相手にとって自分がどうするのがベストか?
それを結構考えている気がするし、そのほうが効果的と思うの。」


「友達にしてもそう。
乗ってくる友達にはそれなりに説明しに言ったけど、
困ったように首を振る友達にはそれ以上アプローチしなかった。
ていうか、中には自分がそれをやっていることを、
言わなかった人もいたかな。」


「ぷらたなすさんはセールスの仕事をしていることを、
どうしてそのときの友達には言わなったんですか?」


「うーん、実は人を見ました。
言っても全然関係が壊れなさそうな友達にはガンガン言って、
むしろ、『ちょっと、買ってよ~、ケチっ!』と、
ストレートにジョークにしたけど、
それを口にしたら引いてしまいそうな友達には言いませんでした。


「え?どうしてですか?自分の仕事に誇りがあれば、
正々堂々と明るみにするのが当然じゃないですか?」


「それは正論だけど、
世の中には不安や臆病になりやすい人がいて、
聞いた瞬間に『何か買わされるんじゃないか?』
『何かを強制させられるんじゃないか?』
と、引いてしまう人もいるのね。
ならばその人には自分の仕事は、
詳しく言わないほうがいいかな?と思ったし、
それは誇りの有る無しじゃなくて、やっぱり思いやりです。
その人が何を嫌と思うかはそれぞれなので、
相手に合う方法で出したり出さなかったり、
押してみたり引いてみたり、何もしなかったりした…かなぁ。」


あはは!私、口調はソフトでも、
よく考えたら結構言い過ぎてるよね(笑)


大森さんは相手の望むように動く、相手の言い分を認める、
そして相手に委ね相手に決めさせるという考えがあまりないので、
彼女と接してくると自分に向かってくるエネルギーがすごくて、
人によっては窮屈に感じたり、
後ずさりする人も絶対いるんじゃないかと思うんだよ。


でもたぶん、この話しだけじゃ、
私の真意は伝わらないし、わかってもらないようが気がする。


「ぷらたなすさんはそう言いますけど、
今日だって実際、私が社名を出したことで、
『私も昔やってました』という人に出会えたし、
○○さんは××やっているって言っていたし、
△△さんは□□をやっているそうだし、
こんなにみんな本当はやっているのに、
なぜみんな、それを堂々と表に出さないの?というのが、
今の私の正直な気持ちです。
どうしてみんな、隠すんだろう。それがわからない。
それは私から見れば卑怯だし、
自分のやっていることに自信が無いように見えます。」


だ~からさ~、そう思うこと自体が、
すでに相手のやり方を頭から否定しているっちゅーのっ(笑)
みんなは場の雰囲気や暗黙のルールを守っているんだよ。
なのであの場であなたにそう打ち明けてくれたのは、
共通の話題であなたと仲良くなりたいからだし、
みんなそうやってあなたをフォローしてくれているんだよ?
守ってくれているんだよ?わかれよ~(笑)


当初は熱意があって志の高い人と感じましたが、
一昨日と昨日の彼女を見ていて、
なんだか段々関わりたくない思いが強くなってきました。
せっかくオールセレクトさんにはいい印象があったのに、
彼女があまりに、「よくいるネットワークビジネスの人」だったので、
私のほうにも 「嫌な感じ」というのが生まれ始めているのです。


    *    *    *    *    *    *


実は昨日、私の以前からの友人で、
YORIちゃんという同じくオールセレクトをやっている女の子も、
勉強会に参加する約束だったのですが、
彼女は最後まで会場に現れず、連絡もありませんでした。
聞けば最近夜の仕事を始めたため朝は厳しいようです。
だったら、「絶対行きます!」って言わなければいいのにね^^;
(夕方近くにお詫びのメールが来たけどね。寝てたんだろうね)


大森さんとの約束が勉強会が終わってすぐではなく、
間をはさんであの時間(夕方)になったのも、
大森さんが、「今日は日中バイトの面接がある」からでした。
(でもなぜか、行かなかったらしい…もしかしてまた遅刻とか?…)


口では色々否定しても、
やっぱり2人ともお金がないんだと思います。
というか、もしビジネスがそこそこの成績であっても、
勉強のために全国の高額なセミナーに次々と参加するので、
余計に状況が苦しくなっているように感じました。


「私の周りの人達は、皆、月収百万とかそういうレベルなんです。」
(私の心の声→)でもそれに合わせて同じように動いていたら、
本当に困ったことになっちゃうよ?
「私も二年後には絶対にそうなりたいんです。」
(私の心の声→)じゃ、今後のあなたはそのために
自分自身の何をどう変えて、成功していきたいの?
今のままでうまく回っていないのはもう立証されているじゃない?


私の知人で、
別なネットワークビジネスをやっている友人男性(30代後半)は、
2年で何かのタイトルを取り今はしょっちゅう表彰式の案内が来ます。
メンバーさんの数も大幅に増えて、
今では大きなグループのリーダーさんです。
真偽のほどは不明ですが、収入も安定しているように見えます。


もう一人別なネットワークビジネスをやっている友人女性は、
本業は公的機関の嘱託相談員ですが、
職場の仲よしにシャンプーを頼まれたり親戚に化粧品を頼まれたり、
サイドビジネスとして結構いい感じで楽しくやっています。
私も彼女のお客さんです。


このお2人の共通点は、元々の仕事でも実績があることです。
男性のほうは某スポーツ用品メーカーの敏腕営業マンでした。
女性のほうは(今は60歳ですが)実は元客室乗務員でした。


そして男性のほうは、
自分の仕事をきっかりとビジネス的な捉え方をしていて、
将来のビジョンや戦略、増員計画などをいつも綿密に練っています。


女性のほうも人当たりがよく一見ソフトで穏やかな語り口ですが、
案外戦略家でもあります。
また先日、今回とは別な支部の勉強会に連れていったところ、
初対面の人への接し方と配慮がメチャメチャよく、
(そりゃそうだわな、60歳でも元スッチーだし(笑)、
やっぱり何もかもが洗練されてます)
私は彼女は、どこに紹介しても全然恥ずかしくない人と思いました。
聞けば議員秘書もやった経験があるとのこと。
それは初耳で、私もびっくりよ(笑)~


MLM(ネットワークビジネス)でやっていける人は、
やはりビジネスや人付き合いの基礎ができていて、
その仕事ではなくてもきっと成功していける人です。
今MLMに携わっている人のうち、
もし今までの仕事が何かと不調なので、
ここで新たに活路を見出したいと思っている人がいたら、
逆に手を引いたほうがいいように思います。


たぶん、成功する人は何をやっても成功するし、
うまくいかない人は何をやってもうまくいかないのが、
社会の図式なのかもしれません。


が、そこであきらめずに立ち上がっていける人は、
きっと柔軟に自分を変えていける人だと思うんだよね。
それもまた才能と言ってしまえばそれまでですが、
「見方を変える」 「視点を変える」 「人の意見に従ってみる」
ってすごく大事だと思うんです。


それができるなら続けていけばいいし、
最初からそこに抵抗があるのなら、
早々に辞めたほうが身のためです。
私はここ数日、すごくそんな風に考えさせられました。


さて最後にもう一度この日記を最初から読み直してみて、
あることに気が付きました。
大森さんに意見を請うと、まず否定なんです。
現状の否定、人々への否定、私への否定…
彼女は物事を悪いところからつかんでいくタイプなんですね。


でもこれじゃ、商売はうまくいくはずがありません。
それは常に相手に刃を突きつけて、
自ら敵を名乗っているのと同じだからです。


"ネットワークビジネス"なんでしょ?
人脈でネットワークを築くビジネスなんでしょ?
彼女自身が早くそこに気が付いて自分で認めることができたら、
彼女も変わっていけるはずなんだけどなぁ…
 

 
 

 
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