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2008.07.28

初セミナーを開いてみる2

Ito_trim_s


前回からの続きです。

実はタイトルに「初セミナー」と書きましたが、
実際はこれがいわゆる初セミナーではありません。
このセミナーの前に、
自分の講座をシュミレーションするために、
ボイストレーナーをやっている友人を講師に迎えて、
その主催を一回。
それと知人二人に頼んで、
自分の話し方や組み立てを客観的に見てもらうための、
プライベートミニ講座を一回。
そして先輩の会社のヘルプで、
デモンストレーターとして参加した他県での講座が一回。


つまり外部向けのイベントで、
ホワイトボードの前に立つのはこれが4度目なわけで、
その前の3回の評判がすごく良かったので、
自分が自力単独でやるときも、
まー、そんな感じで行けるかな?となんとなく思っていたんですよ。


ところが今回はちょっと調子が狂った感もありまして、
参加者の評判はとても良かったのですが、
自分としては個人的な反省点がたくさん残りました。


その原因はやはり、かつて一緒に仕事をしてきた、
元スタッフの皆さん達や元上司が参加してくれたことで、
自分の気持ちの中に、
「他の参加者のためにも、同窓会にだけはしちゃいけない!」
という無意識の制限が働いてしまったことにあります。


この日記でもよく書いていますが、
うちの愛すべきスタッフ達は、男性も女性もとにかくウルサイ!
行動力があって口も達者、そして結束が固くときに騒々しい(笑)。


今は一人を除き全員転職していますが、まー、当時、
コールセンターの苦情の多い部門にいたヤツラなので、
相応にタフで回転がよくスピード感があるのは当然なんだけど、
それが”自分のためにコーチングを学びたい元々の客層”と、
大きく実態が離れていて、それがあまりに両極端だったために、
私自身に迷いが生じてしまったのが原因です。


”自分のためにコーチングを学びたい層”に属する人達は、
他者とのコミュニケーション上のコンプレックスをどこかに抱えて、
それを改善するヒントを得たくてこういった講座に申し込みます。
自分が過去に参加したセミナーや勉強会でも、
そんな人達の割合は少なくなくて、
私はむしろそういった人達と組んでロープレをすることで、
自分の仕事に生かせるアイデアを得る事が、
とても多かったのですが、
(というか、そういう収穫しか見込めないメンバーのときも^^;…)
いやー、自分が講師で自分が主催者となると、
そうも言ってられず、これがなかなか結構気になるものですね~。


だいたいまず、部屋に入ってくる様子から賑やかだし、
再会を喜び合う「キャー!○○さん、久しぶりー!」の声も大きいし、
既知の顔ぶれが一人登場するたびに室内が盛り上がるのも、
個人的に申し訳なくて申し訳なくて…


一方、違う人脈から声掛けして参加してくれた人達は、
基本的に物静かで控えめで、
初対面の人と隣り合わせになっても、
決して気さくに自分から両隣に話しかけたりはしないので、
そうでなくも気圧されてしまいそうな空気の中、
片隅から全体を見ると、ポツポツと孤立しているのがよくわかり、
私は言葉をかけずにはいられなくなってしまいます。


なので、本来よくやっている、
盛り上げキャラの誰かをピンポイントでいじって冗談を言ったり、
さっと場をまとめて、ほめた後に突き落とすトークをしたりとか、
そういう普段自分が自然にやっている事がほとんど出ず、
会を楽しく活気あるものにするための思考と行動が、
すっかりスコンと抜け落ちていた事にあとで気が付きました。


でもたぶん、それは彼らも同じだったかもね~(笑)
本当は、いいとこも悪いとこもよーく知っているぷらたなすさんに、
突っ込み入れたい!矛盾を指摘したい!揚げ足取りたい!(爆)
だ・け・ど、他のお客さんもいるのでそれはちょっとできない…と。


私、自分の研鑽のために、
セミナーや勉強会によく行くと前述しましたが、
そこでたまに感じてつい気にしてしまうのが、
やっぱり自分以外は顔馴染み同士が多いイベントだったときの、
なかなか入っていけないような内輪感覚で、
自分はそういった中で、
同じく単身で所在なさげにしているような人を見つけて、
言葉を交わしていくんですけど、
そこが苦手な人だとどう振舞っていいかわからず、
不安だと思うんですよね。


そんな事を常々気にしていたので、
いざ自分がそういう集団を前にして、
「あら、どうしましょ?」という部分に、
自分のメモリが食われてしまったんですけど、
思えば、そこは自分の弱さだったかな~。


考えてみれば、(私にもそういう知人がいますが、)
元々あまり他人に興味のない人は、
敢えて誰かと会話をする意味やメリットも特に感じず、
レクチャーを聴いて自分の参考になる部分だけを持ち帰れれば、
それでいいわけで、それがいいものだったか、悪いものだったかは、
その人の判断と価値観次第だもんな~。


であれば、「私はこれで行く!」と強く心に決めて、
迷わずに皆さんにそれを提示して、
良かったか、悪かったか、の評価は、
「あなたが決めてね!」これでいいんだよな。うん。


そう、職場でも私達は、
他人を気にかけ迷ってばかりいる上司よりも、
多少癖があっても、間違ってはいないポリシーを持っていて、
それを基盤に物事を進めて行く上司のほうが、
「しゃあない、付いていこう…」と思いますモンね(笑)。
え?迷ってばかりいる上司?
そんなの私達の悪口の恰好の餌食に決まってるじゃーん(爆)!!


そんな事を考えさせられた”初セミナー”でした。


    *    *    *    *    *    *


11人の申込者のうち、
なんで半数以上が内輪になったのかは不明(笑)。


私は「下手な鉄砲」の発想で、
何かやるときには知り合い全員にメールを出すのですが、
即答で申し込んでくれたのは実は2名だったんですよ。


それが前々日に立て続けに返信が来て、
元の仲間から口コミで聞いた人からも申込があって、
あっという間に同窓会の様相に!(笑)


でも私、思いました。
こんなありがたいことないな…って!
それはたぶん、今から数年前に、
お互いにお互いが好きで、
共に認め合って仕事をしていた証でもあるので、
あとになってから、
胸が熱くなるような感謝の思いが沸いてきました。


一瞬参加者同士のバランスを懸念して、
「なんでこうなるのー??」と戸惑ってしまった自分を、
恥ずかしく思いましたよ。
彼らが来てくれたからこそ、気がつけたこと一杯!
それは私の宝物ですね。


翌週。


有給を一日挟んで現場に出てみると、
私の同期の仲間や長くて古いスタッフの人達に、
「なんかすんごい人達が来たんだって?
聞いたらそうそうたるメンバーでびっくりした!
会いたかった!(自分も)行けばよかった!」
と言われました。


そうね、彼ら・彼女らはグループの初期メンバーで、
今の職場の礎を共に築いて来た仲間達なので、
彼らを知る人達から見たら、
ある意味、よだれの出そうなメンツだったかも(笑)。
そんな事を考えていたら、段々満たされた気持ちになってきて、
よし、次も頑張ろうと思いました。
ここで仮名で登場した人もたくさんいるので、
ちょっとこれ以上は書けないんですが、でへへ…
(今となってはみんな宝石のような思い出だよ)


さて、来月は8月末に二回目を開きます。
トライアル&エラーで、
今以上に成功も失敗もたくさん経験したいと思っています。


2008.07.26

初セミナーを開いてみる1

Photo


先週の日曜日は、某所で初セミナーを開いてみました。
会場は早めに予約していたものの、
予定外に仕事の忙しい時期と重なってしまい、
なんと告知開始が前の週からというトホホな成り行きに…


でも、辞めたスタッフの皆さんや、
異動して今は別な職場にいる、
出向先の元の上司などが駆けつけてくれて、
10人集まりました。
5人以上だとペイできるセミナーだったので、
ほっとしたのと同時に、集まってくれたみんなに感謝です!


    *    *    *    *    *    *


プロコーチになろうと決めたときに真っ先に思ったのは、
一体どうやって活動していけばいいの?ということ。


コーチングの資格を取る条件の一つとして、
3ヶ月以上個人コーチしたクライアントが、
5人以上いなければならず、
昨年の今頃はそれに向けて、
友達やら同級生やらに盛んに声をかけて、
月3000円~5000円ぐらいで個人コーチングを打診して、
次々とクライアントになってもらっていたのですが、
たくさんの人に言われたのが、
「そういうのって日本の土壌に馴染むの?」
「それで暮らしていけるの?」


まぁ、確かにおっしゃる通りだし、
それにまずは資格を目指していた手前もあって、
個人コーチングのお話一本で進めるしかなかったんですが、
私がやりたい事はそれだけじゃない。
いやむしろ、参加した人が、
「よかった。参考になった。」と言ってくれる、
公開セミナーや企業研修のほうをたくさんやってみたい。
でもどうすればいいんだろう…
実績も知名度も全然ないし…


そんなときに、自分の勉強のために参加したあるセミナーで、
若い女性の講師の人がこんな風に話してくれたんだよね。


「友達も知り合いも誰もいないこの土地で、
自分はどうやって活動して行こう?と思ったんですが、
とりあえず決めたのは、『じゃまず、友達を作ろう』ということ。
そして異業種交流とかいろんなセミナーに一杯出て、
『よし。名刺が100枚集まったらセミナーを開こう!』って。」


「そして、最初のセミナーはまさにこの建物の小会議室のほうで、
すごく不安だったんですけど、
お知らせを出した人達の中から4人の方が来てくれて、
(その方達は本日も会場にお越しいただいていますが)
今思えば、それが自分の記念すべきスタートでした。」


おー!それを聞いたぷらたなす、なるほどー!と思いました。
そうか。いきなり参加者を一般公募なんてしないで、
最初は知り合いから手を付けていけばいいのか~!!!


私は地元民なので彼女と違って地の利があります。
来るか来ないかは別にして、お知らせを出せる人は、
絶対100人以上はいる!
職場の同僚、取引先の人達、現場のスタッフ、新旧の上司、
古いクラスメート達…
それに自分の人脈作りとして、昨年からいろいろな会に出て、
いただいた名刺もそれなりに溜まっていたので、
「なーんだ!それなら今すぐにでもできるわ♪」


だいたい、知り合い向けだろうが内輪だろうが、
開いてしまえば「実績1」だもんね(笑)。
一度やってしまえば、プロフィールにも、
「各種セミナーを開催、現在講師として活躍中」って、
さもそれっぽく書けるぞ~(笑)♪


    *    *    *    *    *    *


というわけで、早速計画に取り掛かってみる。


今の目標は、「三ヶ月でムーブメント!」
(退職までの三ヶ月で、食べいけるような流れを作る)なので、
事を起こすにはなるべく早いほうがいいね。


それに実際に一度やってみると、
それなりに失敗もするだろうし、
山のように反省点も出てくるから、
できれば辞めるまでに何度か開いて今のうちに、
セミナー開催のノウハウを少しでも固めておきたい。


うん。やるならやっぱ、来月7月だなっ!


そう決めたのが前月の6月。
けれどそのあと、予定外に仕事が忙しくなって、
平日は家に帰ってただ寝るだけ。
なのに土日は他の予定が…
結局、直前の週までチラシもできず、
レジュメも作れず、メールも送れず、
思うような告知期間が取れなかったのが残念でしたが、
当日は顔なじみが集まってくれて、
和気藹々としたセミナーになりました。


    *    *    *    *    *    *


私、現時点では内容的にいいものを提供できていると思うので、
それについての大きな反省はないのですが、
やっぱり講師としての自分の精神状況のコントロールは、
まだまだこなれないところがありますねぇ…
(それについては次回に書く予定です)


それよりも戦略的によかったと思えるところは、
最初から謝礼を払う約束で、
早々にアシスタントを確保したことかな。
いや、ホントはアシスタントが欲しかったのではなく、
職場のスタッフでどうしても出て欲しい人がいたんです。


それはリーダーのタチバナさん(仮名/30代前半女性スタッフ)。
彼女は本当に仕事ができて行動力もあって、
いまや私は全幅の信頼を置いているんですが、
人当たりがね…チトきつい。
というか、自分にも厳しく他人にも厳しいので、
至らない人を見ると納得いかずに不満に思い、
直そう、直そう、改善してあげよう、とするんですけど、
それ、当事者にとっては結構苦しいんですよね。
なので相手が無意識に心を閉ざしてしまうんです。


頼りがいがあって本当は優しい人で私は大好きなんですが、
理想が高いのが表に出てしまっているので、
そこからはみ出た人達が彼女に苦手意識を持っちゃうんですよね。
個人的には、そこがもう少し緩和されればいいのに、と思う。


なので、「タチバナちゃん、バイトしない?」という声掛けで、
セミナーの件を伝えて、OKをもらって。
そして受付と写真撮りと諸事雑用をお願いし、最後に、
「現在のところ申込が偶数だけど、
二人一組のペアワーク中心なので、
もし当日キャンセル等で万が一参加者が奇数になったら、
迷わず中(参加者の)に入って受講生側になってね。」


…で、フタを開けてみると、案の定当日キャンセルが出て、
タチバナさんはぷらたなすの思惑通り?に参加者側に…
でもお陰でペアの調整をする事無く、
ロープレ→シャッフル→ロープレ→シャッフルがスムーズで、
とても流れのいいセミナーになりました。


週明け。


タチバナさんに謝礼を手渡すと、
「自分のためにも本当に勉強になったので、
これ、受け取らなくてもいいって思っていたんですよ。
『無料で参加』だけで十分なんですが…」


正直言って、目頭が熱くなるぐらいうれしかった。
でも私は受け取ってもらいました。
なぜなら、経費をかけてでも、
辞める前にうちのリーダー達を全部出したいから。
そのためにも、そういったことはあいまいにせず、
きちんと実績を作っておきたいものね。


そうすると、残りはあと3人。(または4人)
来月の分はもう依頼済みで、
来月はA班リーダーの、
山田君(仮名/30代前半男性スタッフ)に頼みます。


それとカメラマンをもう一名。
お願いしたのは昨日退職した、
スタッフの多賀さん(仮名/40代前半男性スタッフ)。
彼は玄人はだしの腕で、非常にいいカメラを持っていて、
もし彼がセミナー中にカメラマンとして振舞ってくれたら、
参加者には絶対プロが入っているように見えるので(ウヒヒヒ)、
そこは要するにアレだね~、
パフォーマンスっていうか、プレゼンテーションって言うか~(爆)!


さあ、来月はどうなるでしょうか。
ここまで書いて参加者が集まらなかったり、
セミナーそのものが不調だとかっこ悪いですが^^;、
いいのよ、それでも。そのまま書きます。


だってコーチは、現実の正確で客観的な把握が、
一番必要なものだから。
いいならいい、ダメならだめ。
それを素直に認めることから、
次なる新しい一歩が踏み出せると、私は思っています。
 

 
 

 

2008.07.21

プロコーチへの道

皆さん、ご無沙汰していました。
このセリフでの登場は何度目になるでしょうか(笑)。
前回の日記が2月だったので、
約半年ぶりの更新ということになりますね!

実は9月末で会社を辞めることにしました。
今後は「食えるコーチ」を目指して、
日々まい進することにします。

でも、家族も友達も、みーんな口をそろえて、
「何で辞めるの?」「もったいない。」
「今のほうがよかったと絶対後から後悔する」
って言うのよね。ま、それは当然か(笑)。
だけどきっとそうはならない。
そうならないように動く。動いてみる。
その挑戦をしたいのよね。

スタッフの皆さんからも、
「ピンと来ない」「想像が付かない」
「ぷらたなすさんはいつでも変わらずに、
ずっとここにいてくれる人のように思っていた」
と言われ、中にはショックの大きい人もいて、
彼ら・彼女らを置いていく事一点にのみ、
多少の心残りがありますが、
「何言ってんのよ(笑)、世の中は日々変化しているのよ?
 これからは自分達の職場は自分達で作れるように、
 人を当てにしないで、頭使って、自分達で考えるんだよ?」
と、言ってあげたい。そうこれからはあなた達の時代です!

ここ最近はリーダーさん達の成長が一層目覚しく、
また従来の社員さんにはいなかったタイプの昨年着任した主任が、
グループ内できちんとリーダーシップを取ってくれるので、
自分としては、「辞めるなら今が最大のチャンス!」と感じ始めていて、
二つの職場の引継ぎ期間や自分自身の準備期間を念頭において、
「言うなら半年前」と心に決めて、2月には双方の上司に内々に相談。

そして、会社の上司が、
「9月なんてまだ先のことだし、どう気が変わるかわからない」
と、あまり本気に取り合っていないうちに(笑)、
40日近く残っていた有給を着々と使って勉強会に出たり、
最近は知人を対象にミニセミナー等をやっています。

けれど逆に、出向先のクライアント企業側の対応は早かった!
「我々もぷらたなすさんという、
個人の一資質に大いに頼ってきた部分があったが、
今後はそうはいかないし、
組織としてそれはよくないと思う(同感)。
これから大至急、もっと固定メンバー化した、
研修・育成チームを立ち上げるので、
今からの半年間で、ぷらたなすさんのノウハウを、
あますところなく全部、若い人達に落とし込んで欲しい。」

そう言ってもらったときには、とてもうれしかったです。
結局、自分の会社よりもやっぱり日々一緒に仕事している、
出向先現場のほうが、自分の事をわかっていて、
そしてよく見ていてくれるんだよね。

資格の全国シェアとしてはマイナーではありますが、
お陰さまで3月には、
日本プロコーチ認定協議会アソシエートコーチという、
認定資格が取れたので、
これからは堂々とプロコーチ宣言して、活動しやすくなりました。

そして今は、現場の新人研修にコーチングを取り入れ、
誰に文句を言われることもなく、
傾聴・承認・質問などのコーチングスキルのレクチャーをしてます。

その内容をね、
人を認めず反発心が旺盛で少しやりにくさを感じることもあった、
リーダーのタチバナさん(30代前半/女性)が、
「一体何をやっているのか、ぜひ知りたいんで、
やったらやったことを詳細に書いて、
担当全員にメールで流してください。」と言ってきた事が、
ここ最近の、こころの宝物ですね!

6月末に立てた自分の目標(キャッチフレーズ)は、
「三ヶ月でムーブメント!」

退職する最後の三ヶ月の間に、
今後の自分がちゃんと食べていけるような実績と流れを、
自分の周囲に起こすこと!
ダメモト+荒唐無稽で言えば、
できれば何かのメディアに小さくてもいいから取り上げてもらうこと。

これからの私の日記は、そんな私のありのままの、
挫折と成功のアップダウン記録になると思います。
毛色が変わってきても、興味関心のあるお客様は、
ぜひ今後も引き続きお付き合いください。

 




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