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2007.02.23

私が今日も陸運局に行く理由(ワケ)

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会社の人から5万円で譲ってもらった廃車寸前の車。
名義の変更の手続きも、
一昨日の有給で必要書類を全部揃えたので、
あとは出して終わり~!と、思っていたら、
そうは行かなかった!

前回「廃車 Wanted! 」の続編という事になりますが、
廃車予定だった車を知人から譲り受けるのは
これで三度目のぷらたなす。
ですが、諸手続きを実際に自分が動いてあれこれやるのは、
実はこれが初めてなんですね~^^;

今までは、
元の持ち主のもらって欲しい気持ちのほうが強かったから、
「手続きは全部こちらでやりますよ~」というお言葉に、
甘えていましたけれど、
今回は、「譲っっていただけませんか?」とお願いしての譲渡なので、
こちらでやらないわけにはいきません。
あー、でももう忘れちゃったし、なんだかよくわかんないな。

ところが、担当スタッフの中に、
東さんという行政書士がいた事を思い出したんですよ!

現実はそれが鳴かず飛ばずの状態らしいので、
私達の仕事や他の仕事と兼業しているのですが、
その彼、東さん(40代前半/男性スタッフ/仮名)が、
休職することになったので、お世話になったお礼もを兼ねて、
車の名義の変更手続きをきちんとお願いしてみたのでした。

※申し訳ありませんが、ここからお話が回り道します。

【行政書士の東さんはなぜメシが食えないのか(笑)?】

東さんは私よりも年下ですが、
髭をたくわえたナイスミドル!と言った感じ。
物静かで落ちついた人柄がみんなに厚く信頼されています。
お客様対応も優しくて、とても丁寧。

だけど彼、車の名義の変更は未経験の模様。
「あぁ、それは…やった事…ないですね^^;」

「じゃ、どうします?もし面倒なら遠慮せずにそう言ってね。」
「いや、勉強なのでやらせてください。」
「それじゃ、通常の料金をお支払いしますのでお願いします。
でも、もし記入の不備や必要書類の不足があっても、
何度でも書き直すから気にしないでね!」

不慣れなことにミスはつき物ですものね。

そして翌日に手渡されたのが、見積書と申請用紙一式…
と思いきや「準備する書類」のリスト。しかも名前だけの羅列。
あれ?これってどういう事?(笑)!
これを渡されても手始めに私は何をどう進めたらいいものか、
全然さっぱりわかんないよ~^^

もしかしてこれは
申請用紙自体を自分で用意するところから始めてね?
ということなのだろうか…
「あのー、これってどういう意味なんでしょう?
悪いんだけど解説してくれない?」
「あ、必要な書類です。」
「えぇ、それはわかりますが、私は今から何をどうすればいいの?」

今までは用紙を渡されたその場で、
「まず印鑑証明を取って、ここに住所と名前を書いて、実印押して…」
と、向かい合って具体的な説明をされてきたから、
そのつもりでいた私は、チョトびっくり!

「え?用紙ですか?もし必要なら、
ネットからもダウンロードできますが?」
ナニ?通常の料金を支払う依頼なのに、
それは自分でやれってか~?
だったらまずひとこと。
「用紙は以下のものを自分で準備してください」だよねぇ。

東さんは人がよくて思いやりのある方なので意外なのですが、
もしかして、本当のお客様にも、
これに似た雰囲気でやっているんじゃないでしょうね(笑)?

だったら彼の事務所が"鳴かず飛ばず"なのがよくわかるよ(笑)。
せっかくお願いしても、気配りや親切な説明がなければ、
誰もリピーターにはならないよなぁ。
通常用紙の準備をどちらがするものなのかはわかりませんが、
どっちに転んでもイマイチ説明が足りないもん。
口コミや紹介でお客さんが増える事もないんじゃないのかな。
なーんちゃって。(しーっ)

用紙は後日もらいましたが、
(「勉強だからやってよ」と高慢に頼んだ(爆))
何かと言葉足らずで対応がそっけなく、自分としては大発見でした!
口調は柔和で、人柄も穏やか、
お客様対応コンクールでも上位者の常連さんなのに、
本業では案外人情の機敏を察しない、
融通の利かない人なのかもね。ふーん。

【お互い経験不足(笑)】

あれこれの書類を準備しながら、ずっと考えていたのは、
実際のところ、ナンバーの交換はどうなるんだろう?って事。

実はもらってびっくり!だったんですが、
車は他県のナンバーだったんですよ!
香川さんもきちんと、
そう強調して言ってくれればいいのにな(笑)。
いや、人のせいにしてはいかん!

「車検証は前の住所になってますから」とだけ言われて、
最初から住民票も添付(↑のとき必要)されていましたが
"それが具体的に自分とどう関係があるのか?"に
思いが至らなかった私。はい、ナンバーが違うという事です。
経験がないという事は、
想像力がまったく働かないという事でもあるんですよね。

なので東さんも同様に、「車検証の住所が違う」と伝えても、
「印鑑証明書に住民票を添えればOKなので問題ありません。」

ぶははは!要するにお互い様なのだ(笑)。
私にしてみれば、自分の中で、
もっともな疑問がちゃんと脳裏に浮かんでいるのに、
それを疑問視するアラームが鳴らないと、
尋ねようとも思わないんですよね。

そして昨日仕事の合間に、
退職した東さんのオフィス(職場の近く)に出向き、
書類一式を渡してお願いしたあと、
コーヒーをいただきしばし談笑。

「今見えているのが例の車なんですね。」

「はい。でも山形ナンバーなんですよ~!(笑)
もらってびっくりでしたよ!
これのナンバープレートの交換て、
このあと、どうなるものなんですか?」

「え!山形ナンバー?(絶句)」

「えぇ、山形ナンバーですが…」

「山形ナンバーなんですかっ?(再度)」

「はい。そうですが?」

そこで私達は、この場合、
ナンバープレートの交換と取り付けのために、
"車を陸運局に持参しなければならない"
と初めて気が付く!!!((爆))

そして、行政書士の東さんに依頼したこと自体が、
無意味だったことをそこで知る!(爆)

「いやぁ、どうしましょうね。。。(沈黙)」

微妙に気まずいムード…

「あ、東さん、いいです。自分でやります。
今日は仕事もひまで、
今も別件をあれこれ絡めて出てきているので、
帰社が遅くなっても大丈夫なんです。
業務的にいつ忙しくなるかわからないし、
今日やらないと次はいつになるか…
なのでこのまま陸運局に行って、
自己申請に挑戦してみます!」

「あぁ、そうですか。
本当なら自分が車を借りて乗って行きたいところですが、
実はワタクシ、免許を持ってないんです。」

ガーン…(それじゃ、話が見えないはずかも!)

「やっぱり、免許は取ったほうがいいと、今思いました。」
「え?今までは、お客さんの申請代行はどうしていたの?」
「割とバイクで足りたので。」
「そうなんですか。あ、じゃ、時間も無いので。」
と、私は早々に失礼した。

書類の不備や不足じゃなく、
根本的に進む方向が違っていた私達(笑)。
慣れた人同士なら、
当然真っ先に確認すべき事項なのでしょうが、
不慣れ・未経験というのはそういう事なんですよねぇ。

ちなみにこの事を後で職場で語ったら、
うちの職場は転勤があるためか、
正社員の男性達はみんなご存知で、
「あれ、自分で行かなきゃいけないんだよなぁ…」
なんて、あっさり。

お金は「要らない」と言われたけれど、
「相談料」の名目で、少しだけ払わせていただく事にした。
よくご存知の方が読んだら鼻で笑われそうな話ですが、
私はとってもタメになりました。

「あれ?」と思ったら、
気がつけ!口に出せ!人に聞け!ですね。
仕事で散々スタッフに注意しているのに、
「なんだそのザマは(笑)?」と、自己反省です。
いやー、私も勉強したっ!

【意外だった更なる盲点(笑)】

話はそれで終わらず、意外な盲点が待ち受けていた!
陸運局では末日の銀行か?と思うぐらいの混み様を
時計を気にしながらじっと耐えて、
段取りはようやくナンバープレートの交換手続きに。

「それでは、ドライバーで前後のナンバーをはずして、
向こうの建物の10番に返納してください。」

ところが!今度はなんと!
車が古いのでナンバープレートが外れないのだ!!!
ネジがすっかり錆びてしまい、
ドライバーに力を込めて、やっと回ったと思ったら、
今度はいくらクルクル回しても抜けずに空回りするだけで、
どうやっても外れないんですね。トホホ。。。
悪戦苦闘すること40分、ダメだな、こりゃ。

すると担当者の言葉は冷たく、

「それじゃ、その辺の工場に持ち込んで、
ナンバーが外れるようになったら、また来て下さい。
本日の受付はあと30分です。間に合えばいいですけど、
ダメなときは後日出直してください。
(用紙を確認しながら)
来月の21までに手続きを終えてください。」

そう言って顔色も変えずに淡々と書類一式を返してきたよ。
コンチクショウメ。

でも、あと30分なら何とかなるような気がする!
私は近場のガソリンスタンドに車を持ち込み、
気の良さそうなお兄さんに見てもらった。
するとお兄さん、いろいろやってみて「あー」とつぶやき、
「これはねぇ、バンパーはずさないとダメかもしれない。
ネジ穴のほうもダメになってます。
ちょっとやそっとじゃ取れないですよ?」

ガーン。。。そういうもんなの?

「す、すみません。そういうのって一体どこで?」

「そうだな~…板金工場ならやってくれるかも?」
「は?板金工場?
(心の中には[あと30分]の文字が)
(そんなの、今からどうやって探すんだよ~)
持っていって今すぐやってくれそうなところって他にないですか?」

「うーん、場合によってはオートバックスとかイエローハットでも、
やってくれるかなぁ、ダメかなぁ。。。
でも、どっちにしても簡単な作業じゃないので、
30分では終わらないと思いますよ。」

orz…
この時点で、今日の手続き完了は消えた!と思った。
しかも、なんだか話がヤケに大事になってきた。

板金、板金、そんなの思いつかない。
自動車修理工場ならわかるけど、
かかりつけ?の親しい修理工場なんてないし、
顔なじみでもないのに、今日突然持って行って、
その場ですぐにやってくれるものかな?

仕事の都合上、できればネジ部分の修理だけでも、
今日中に終わらせてしまいたい。でも、もう夕方だ。
ハッ!!!カーコンビニクラブってどうですか?

「あー、あそこならやってくれるかもしれませんね!
そうですね。たぶん大丈夫でしょう。」

結果、私は仕事の用事を澄ませて、
急いで会社に戻り、PCでカーコンビニクラブを検索、検索!

そして今から行ける範囲内で、
一番閉店の遅い店舗を選んで電話をかけ、
なんとかその日のうちにネジ周りを交換してもらいました。

それにしても一度緩めたネジが締まらないので、
走行中にナンバープレートがガタガタ鳴ってうるさかった事。
(というか、万が一の落下が危険!^^)
しかも日が落ちてすっかり暗いので、
地図を頼りに初めての場所(寂しく人家も無い工場地区)
に行くのも不安。

ですが、電話での無愛想な口調とは裏腹に、
「あー、これですね?」と待ち構えていた感じで、
思ったよりも全然普通に快くやっていただき、
とても安心しました。

いや~、しかし、
ああいうところのプロの仕事ってすごいですね。
感激した!一度方針が決まると早い、早い、
バンパー外さなくても前後のネジの交換ができました。

しかも担当者がとても話の通じるいい人だったので、
会話が弾んでしまった私は、「この人なら」と、
他に気になっていた部分の質問や疑問点を相談。

そして見積もりなんかをたくさん出してもらい、
「車検も修理も今度からここにお願いしちゃおうかな?」
なんて、思ったりするのでした。
ユーザーって結局、人に付いたりもするのだ。
個人的には技術に付くべき、と思ってはいますが、
技術とユーザーを仲介する担当者のヒューマンスキルって、
欠かせないと思います。

そして、こんなトホホな一日だったのに、
妙に幸せな気分で帰宅した私。
終わりよければすべて良し!という事でしょう。
(ちなみに後で調べたら、カーコンビニクラブこそが
まさしく"板金業"そのものだったのだ!)

さて、こんなに頻繁に有給で休めるのも、
仕事がヒマな今のうち。
だから私は、このタイミングで、
一気に終わらせてしまいたかったのよね。
それでは、本日、今から再度、陸運局に行ってきま~す!

    *    *    *    *    *    *

【その後…】

前夜にカーコンビにクラブのお兄さんが、
交換してくれたナンバープレートのネジ周りでしたが、
せっかく陸運局で私でもはずせるように…と、
いろいろ工夫してくれたみたいなのですが、
やっぱりはずせませんでした。
一箇所だけ、ネジ受けもゆるゆると一緒に回っちゃうんです。

なので、昨夜お兄さんに授かった作戦で、
「はずせませーん、と、可愛く?担当者に泣きつく」事に(笑)。
「陸運局には整備士がいるんですから、
どうしてもダメな時はやってくれるはずですよ。」
なるほど。

そして、それはまさにその通りで、
苦節2日(爆)、やっと新しいナンバーになりました。

私は陸運局のお兄さんに聞きました。
「こういうのって、他の皆さんは、
いったいどうしているものなんですか?」

「あー、普通は皆さん、自分ではやりませんからねぇ。
8割以上が工場かディーラーさんで。
面倒な場合は持ち帰って自社工場で付け替えるときも
あるみたいですよ。」

「え、でも、名義の変更みたいな、
手続きだけのものでも、やってくれるんですか?」

「頼めばやってくれますよ。ただし、結構な値段です。
新車買うときの車庫証明なんて、
1万円以上取られていると思いますよ。
込みで頼むから皆さん、あまり気にしませんけどね。
お客さんなんて、印紙代とプレート代と申請料で、
5000円もかかってないでしょう?」

「車庫証明もあるので、もうちょっとかかりましたが…」

「あぁ、でも1万いかないですよね。
だから、すごくお得だったはずですよ!」

はぁ~、それ聞いてびっくり!!!
そして、次の瞬間、自分でやって良かった!と痛感した。
同時に、次に廃車を譲り受けるときは(ガハハ)
絶対自分でやろうと決意した。

もちろんお金があって忙しい方にはお薦めしませんが、
そんな人は、「人様から車をもらう」という状況が
そもそも無いと思うので、今日の日記も一笑に付されて、
終わりって感じかな~(笑)

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季節の中で、暮らしの中で」カテゴリの記事

コメント

ちわ。

怒涛の1ヶ月が終わり、あとちょっとで暇w。
来週の学会が終わって、国際会議の申し込みが終わったら暇になる(予定です)。

穣太さんはどうなったんだろう。まぁ、もうどうこうできる状況ではないので、次の人生でがんばってほしいですね。

んで、時間もないので、ちょっとだけ書き込むけど、ネジがさび付いて外れないときのはずし方を書いておきます(笑)。ネジ穴がだめになったってことは、無理にまわそうとしたんだと思いますが、それはだめ。+のネジだと思いますが、+のネジの場合、ドライバーとネジは摩擦でくっつくだけですので、錆の力にはかないません(特に女性だと)。そういう時はどうすればいいかというと、

叩くんです!

叩くといっても、がつ~んって叩くんじゃなくて、こつこつって感じで叩くんです(加減の問題ですので、文章で表現するのは難しいですが、壊れない程度に叩くと思ってください)。普通にネジをはずすようにネジ穴にドライバーを差し込んで、ハンマーで釘を打つみたいに、ドライバーのお尻をハンマーでこつこつって叩いてネジに衝撃を与えればOKです。錆が砕けますので。ただし、普通のプラスチックのドライバーでやると、柄が割れちゃいます。ドライバーのお尻というか、柄の後ろの方が金属になっているドライバーがあると思います。あれは、ドライバーの軸が柄を貫通して、つながっているタイプです。逆に、市販の、特に柄が透明のプラスチックのやつはわかると思いますが、ああいうのは途中までしか軸が入っていませんので、錆が砕ける前に柄が砕けますので注意です^^。

けるさん、貴重な情報をありがとです!!最高にすごく参考になりました!(いやマジで!)

ナンバープレートは、陸運局の駐車場でその場で外すことが出来ても、すぐに新しいプレートをまたすぐ付けないと公道を走れませんので、どっち道板金工場行きだったと思いますが、私、実は日曜大工とかが昔は好きで、ホームセンターで板を切ってもらい、簡単な棚とかをよく自分で作っていたんですよね。

だから、教えていただいたようなノウハウ的なお話は大好きなんです!!!お尻まで金具が貫通しているドライバー、えぇ、えぇ、わかります(笑)ホームセンターは夢のデパートですよねぇ。私、コーキングガンとか…意味も無く欲しかったですもん。あれは便利。単純な仕組みなのによく出来ているなぁと思って。

だから、また何かあれば是非教えてください。

穣太君は2/9に辞めて、その後もう一度だけ手続きをしに来て、うちとはすっかりご縁が切れました。誰かが短気の仕事でも振ってくれればいいのですが(長期は無理だと思う)、本人は全く懲りていない素振りらしいですので断って来ると思います。

彼ね~、今関わっている他班の新人さんよりはよっぽど使える人だった思うんですよね。ですが本人が今やっている仕事への執着がメチャメチャ強くて、異動には超難色を示していたので、彼でもやっていける業務への転換は難しかったと思います。

優秀なメンツの中に入れたのが失敗で少し申し訳ないと思いますが、もう少し性格が天然ボケキャラでないと、自閉系のスタッフさんは厳しいですね。性格が能天気だと愛されて許されるんですが、これもまた難ししところだと思います。

>>ユーザーって結局、人に付いたりもするのだ。
>>個人的には技術に付くべき、と思ってはいますが、技術とユーザーを仲介する担当者のヒューマンスキルって、欠かせないと思います。

まさにその通りだと思いました。
素直に報告できる、質問できる、隠さない、仲良くできる・・・・
それにあわせて技術も伸びていくものだと思います。

知りたいことに的確に答えてくれて、こちらの意図に添った助言までしてもらえると、何かをお願いするときにも希望をきちんと伝えやすく、限られた予算の中で何をどこまで頼むのか、捨拾選択の決定と交渉ができるんですよね。これは本当に助かります!

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