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2006.02.12

労働者の味方

交通事故(もらい事故)でしばらく休んでいる
川田さん(30代前半/女性スタッフ/仮名)から
契約会社に電話が入った。

「お医者さんから、3月一杯までは
仕事をしないほうがいい、と言われた」とのこと。

え?細川さん(30代前半/女性/仮名)、
今なんて言った?
(2月一杯じゃないの?3月?聞き違いかな…)

いえ、2月じゃなくて3月です。
3月一杯です。

冗談ではないとわかっていても、
「冗談でしょ?」と、持っていたシャーペンを放り出す。

川田さんが事故に遭ったのが1月中旬。
事故と言っても、怪我などはなかった模様で、
座っていた助手席側のドアが少しへこんだ程度、
鞭打ちなどの後遺症もなし、とのことだった。

申請してきたお休みは、「大事を取って一週間」
ということで、班長は急いで緊急シフトを組み直し、
24時間365日稼動体制に穴をあけないよう、
臨時のシフトを現場の上司(正社員)に提出した。

10人以内の小班で24時間を年中無休で回すのは
シフト的にはかなりギリギリなのだが、
そこから一人が一週間抜ける、という事は、
メンバーには重い負担となる。

が、こういったときは「お互い様」なので、
文句を言う人などは誰もおらず、
「一週間の辛抱」と心得て、
淡々と出社して仕事をこなすのが常なのですが、
私と契約担当の細川さんと営業のメグちゃんの間には、
いや~な胸騒ぎがあった。

本当に一週間したら、きちんと出てきてくれるのか?

これが私達のおおいなる疑問。
もちろん、中の人もそのように思っていることだろう。

今でこそ安定してきたものの、
川田さんは当初、遅刻が多くて
企業さんによくお叱りを受けた。

夜勤の仮眠時間を守れずに、朝まで寝てしまい
責任者の社員さんに何度か激怒して怒鳴られたり、
事前にわかっている用事なのに、
その日のの直前になって早退届を出したり、
自分の手際が悪くて延々と長引いた引継にも
当然のように残業届を出すので、
「指導して欲しい」と、責任者の方から指摘を受けたり
とかく勤務態度と勤怠に問題が多い。

特に明文化されていなくても、
誰もがそうと心得て共通の認識で動いている事柄なども、
「聞いていない」「誰も教えてくれない」と感情的に怒り出すので、
たぶん彼女はアスペルガーさんなんだと思っているが、
私が職場でAS(アスペルガー)だと思っている
ほかの人達に比べると、
手を貸して守ってあげたくなるような
「人の良さ」がないのが痛いね^^。

いや、私に対しては結構「いい人」だよ?
たぶん一回り以上の年齢差や
理屈が矛盾していないところに
好感を持ってくれているのだと思うけど、
他の人から聞く彼女の話は、
いいところがひとつもない。

ルールを守らない。常識がない。
忘れ物が多い。だらしがない。
言葉遣いが汚い。感情的。
すぐに切れる。他人に対して攻撃的。

要するに川田さんは、同様にアスペルガーと思われる
班長の前ぽん(20代後半/男性スタッフ/仮名)と同じく、
何をどう考え、何を気にして、どういう行動を取るのか
イマイチ予測がつかない、安心できないスタッフさんなのだ。

それでも前ぽんは、性格の呑気さと天然ボケなところが
まだ周囲の批判を和らげ、
あきらめ半分で愛されもしているけれど、
川田さんは、そういった意味では孤立無援だろう。
正社員の中には、
「オレは女の子には優しいつもりだけど、
何があってもアイツだけは助けたくない」と、
公言している人もいるくらいだ。

何事にもキッと目を吊り上げて
相手をののしり、いちいち
食って掛かるようなところがあるのだ。

    *    *    *    *    *    *

申請の出ていた一週間の休みが終る間際に、
契約会社に川田さんから、
「体調が思わしくないので、もう3日休ませて欲しい」
と電話が入った。

その連絡を受けた私達は、やっぱり…とため息が出る。

と、思う間もなく翌日(だったかな?)に、
「医者から当分仕事をしてはいけないと言われた。
もう一ヶ月休まなくてはならない。
経緯は口では言えない。あとで手紙を出します。」
という連絡が入った。

追って届いた手紙には、診断書が二枚入っていたが、
一枚は外科のもの、もう一枚は心療内科のものだった。
たぶん外科的にはほとんど問題がないので、
その足で心療内科に向かったのだろう。
診断書の日付は1日違い。
なんか、公然と休むための証拠固めの為に
病院に行っているようにも思える。
だって、どちらも素人の私が見るに、
「本人次第では?」という内容のものだったから。

医者は(たぶん)、本人が「痛い、生活に支障がある」と言えば、
全治一週間と書くし、「気分が悪い。体調が戻らない。」
といえば、「精神的休養を要す」と書くんじゃないのかな。

また、手紙を読む限り、「口では言えない内容」が
どの部分なのか見当がつかず、
「口外しないでくれ」と書いてある内容は、
正当な休みである事を証明するためにも
むしろ企業さんにはきちんとお伝えすべき内容で、
三人とも、一様に首をひねったりした。

まぁ、たぶん彼女はASさんだと思うから、
半分は割り引いて考えないと(笑)、
なんて、明るくその場を収めたけれど、
そのときに2月○日と約束した復帰日が
2月一杯のお休みに変わってしまい、
さらに今度は「3月一杯休みます」と言われると、
さすがに、シャレでは済まなくなる。

私達は企業さんに直接雇用されている正社員ではなく、
契約会社が責任を持って出向させている契約スタッフなのだ。
1月半ばの一週間が10日になり、
寸前にそれがあと一ヶ月と言われ、
その途中で2月一杯になり、
今度は3月一杯まで、となる。

企業さんは、出勤日を全日出社するという大前提で
契約スタッフを受け入れてくれているのであり、
それが数ヶ月も出て来れないとなると、双方ギクシャクしてくる。
それがアクシデントによるものとわかっているだけに、
表立ってクレームを上げるわけにも行かないが、
それもいついつまでに復帰できる、という見通しがあってのこと。

心身の健康は致し方ない部分もあるが、
客観的に厳しい運用を強いられている仕事の現場から見れば、
こんな約束の守れないズルズルとした話はないでしょう?
この調子では、「3月一杯」と言われてもどこか信用できない。
企業の担当者に「今度は大丈夫なんでしょうね?」と
念を押されて、その度にメンツを失う事の繰返しだったが、
再度そのセリフを頂戴しても、もう、私も営業のメグちゃんも、
はっきり言って自信などまったくない。いや、もう言えないよ。

「それで病院の先生は何て言ったの?」

「まだ調子が悪いんだったら仕事は休んだほうがいいって。」

「時期はどうなの?何か言われた?」

「だから、直るまでは休養が必要という話でした。」

細川さんとは、こんな押し問答?が繰り広げられた模様。
そうよね。これって、本人が「大丈夫です!」と言いさえすれば、
医者が止めるような内容の話ではないもんね^^。
結局、医者じゃなくて川田さん次第じゃん。

    *    *    *    *    *    *

一昨年から昨年半ばにかけて、
メンヘル要因で仕事が続けれられなかったスタッフが
たまたま現場でたくさん続いて、そんな彼ら、彼女らの姿を
間近に幾例も見てきた。(最近また発生してしまいましたが…)

よって、何かの精神的な要因で体調に影響が出てしまい
前日の夜に突然の高熱が出たり、
朝になると吐いてしまったり、
また市の中心部までは来れても、
そこから乗り換えの電車に乗ると
気分が悪くて毎日引き返してしまったり、
そういった事は、ウソ偽りや、やる気のなさではなく、
現実に「アリ」だと思う。

川田さんも、もらい事故がきっかけで
PTSDのような状況なのでは?とも推測でき、
それをうまく他人に説明できないのではないか?
と思えるフシもある。

だが、残念で悲しいことに、もしそれが本当なら
私の経験上、そういった資質の方が一度そうなってしまうと、
一ヶ月や二ヶ月での職場復帰は難しい。
予測も約束も当然不可能。

昨年は、一ヶ月も休めば元気になってくれるのではないかと
企業さんと掛け合って「休業」の了解を取り付け、
2名のスタッフを「自宅静養」させたことがあるが、
いずれも結果的に企業さんの期待を裏切る結果となってしまった。

以後、私は、この手のスタッフさんの
この手の発症には
回復を待たないことにした。
判断はできるだけ早いほうがこじれないのだ。

    *    *    *    *    *    *

私には、あの、気に食わないことがあると
徹底的に反撃してくる感情に起伏のある川田さんが、
心身症やPTSDになるとはどうにも思えないのだが(笑)、
それは細川さんもメグちゃんも同様で、
休み癖がついてしまい、なんとなくだるくて
出社にフンギリがつかないで居るように思えるんですが、
頭数が足りなくて、これだけ困っている現場で、
復帰を先延ばしされるばかりで、確約もできない状況は
本当にいかがなものかと思う。

いつぞや私は、辞めたい、でももう少しなら続けてもいい…
と確たる退職希望はあるものの、
いつまでも終了時期をはっきりさせないスタッフさんに
「それが一番困るのね!」と叱ったことがある。

彼は長男とほとんど年齢が変わらないので
叱りやすかったこともあるけど(笑)、
できれば長く続けて欲しい反面、
そんな気まぐれでどうなるか自分でもわからない延長なら、
来月末で退職します、と、きっぱり言ってもらったほうが、
早めに対策が取れて、みんな助かるのだ。
大事なのは、安定感と確実性なんですよ。

川田さんが退職したいと思っている気配は全くない。
川田さんのような人は、たとえ自分にどのような非があっても、
絶対自分から「辞める」とは言わないだろう。

ここだけの話、
川田さんが「待つに値するスタッフ」であるなら
何度か先延ばしされても、私達は辛抱強く待つし、
企業さんにもそのように掛け合いたいと思う。
また、「回復が思わしくない」という事実を
根本から疑うこともないだろう。
でもねぇ、居てみんながとても困っているような人なら、
むしろ居ないほうがいいわけで、
私はこれ以上、当てのない約束を信じて待ちたくないし、
そんな怖いことできないよ。

    *    *    *    *    *    *

ぷらたなすさん…今週は先方の課長が出張で不在ですが、
来週は、この件を説明しに行かなくちゃいけません。
うーん…なんて言ったらいいか…
言い方じゃなくて、方針ていうか、どう進めるべきか…

営業のメグちゃんが、困ったように相談を持ちかけてきた。

かねてから問題の多かったスタッフだけに、
「ぜひ待っていただけませんか?」とは
とても胸を張っては言えない。出方に迷うのだ。

メグちゃん…、
可能かどうかは別にして、本音で言ってもいい?
私、川田さん、要らない。もう、ちょっと、たくさん。
でも、病気を理由にスタッフをクビにしちゃいけないんだよね?
(現場担当の私は、法律等にはうとい^^)
だったら、区切りのいい次期契約更新までの数ヶ月間を、
逆にゆっくり自宅静養してもらったら?
その間、現場には代替スタッフを用意できませんか?

だって、うちのスタッフは一人前になるのに二ヶ月以上かかるよね。
だから、一ヶ月、二ヶ月の入院や怪我なら
企業さんも待ってくれるわけださ?
そこで代替の新人を入れたって、
すぐにはなんの役にも立たたないし
研修だけで終っちゃうよ。
だいたい二ヶ月ぐらいなら、新人が立ち上がる前に、
元のスタッフが戻ってきちゃうもんね。

だったら逆に、川田さんの静養のほうを伸ばして、
ゆっくり確実に出られるようになるまで休んでもらえば?
企業さんにも確実に出られるまで休ませることにさせてください
って言って。

そうするとあと数ヶ月あれば代替スタッフも立ち上がるから
あとは川田さんは別に復帰しなくても大丈夫。
もしその時期近くになって、
川田さんがそれでもやっぱり「まだ回復に時間かかる」
っていい始めたなら、その時こそ契約終了にして、
その代替スタッフの人を正規メンバーにすればいい。
結局はたぶんそうなるんじゃないの?

ぷらさん、でもそれは辞めた方がいいです。
と、横から細川さん。

以下、細川さん。
いくら「○月まで休業して…」と持ちかけても、
川田さんならきっと、「それって私が要らないってことですか?」
と、すぐに聞いてくると思います。

「ええ、そうです。」って言いたい位だね。

いや、その件はまずまず^^;…まぁ抑えて^^;…
で、川田さんみたいなタイプの人は、
どんなに「体を確実に直して欲しいので休業を勧めた」
と言っても、「辞めろって言われた」と、
頭の中で変換しちゃうんです。

あぁ、なるほどね。それはあるね。

そうなると、今でもかなりいろんな人に
あれこれ相談しているみたいだから、
ウチ、本当にあることないこと言われますよ?
それに、いくら私達が頑張って誠意を尽くしても、
公的機関に話を持って行かれたら、
悪いのはどうしても私達になるんです。

あぁ、そうなのだった。

いかなる場合でも、法律と公的機関は
労働者の味方なんですから。

あぁ、そうなのだった。。。
微妙だな。。。

「いかなる場合でも労働者の味方」…
細川さんのこの言葉が、やけにパワフルで新鮮だった。
もしかしたら契約担当の細川さんは、
そういった各種の研修に参加して、
数々のケーススタディを学ぶに置いて、
彼女自身に強力にインプットされた言葉を、
私達に教えてくれているのかもしれなかった。

    *    *    *    *    *    *

新聞やテレビ等では、非正社員の労働者の問題点として、
一番に身分の不安定を挙げて、
期日以前の契約打ち切りや、
事前説明にない時給のダウンや
約束した昇給が一向に行われないなど
納得の出来ない扱いを受けた人達の怒りの声などを
覆面で流したりするけれど、
悪徳な会社は別として、たいていの会社は普通に法律を遵守し、
道徳と慣習に添ってまともに仕事をしていこうと思っている。

が、企業さん都合での契約の短縮や時給の値下げなどは、
こちら側ではなかなか阻止できない。

そして、それにも増して、
あなたにその賃金に値する価値があるかどうか?
という部分を会社も企業も非常によく見ていて、
どこかに大きな欠点があったり、
あなたが居る事でみんなが困っているような状況があるなら
事態はあなたの不利に進んでしまうこともあるってことです。

でも、そういう人に限って被害者意識がすごく強くて、
すぐにネガティブな発想に走るんだよね。

数年前、一週間に必ず2回は休むスタッフさんがいて、
「当てに出来ないでほとほと困っている。
契約している意味がない、なんとか指導してくれ」
と企業さんに言われて、彼女と面談したことがあった。

そして、企業さんからの要望を伝え、
企業さんは、体調が悪いのはわかるが、
それ以前に努力する姿勢を見せて欲しいと言っています。
できればもう少し頑張ってもらいたい、
と話したところ
「実は、前から辞めたいと思っていたんです」
という流れになった。

なんだか、プライドを保つためにそう言っている気もして、
その後も何度か、「本当にそれで手続きしていいの?」
と尋ねたけれど、彼女の意思は変わらなかった。

どころが、この話が後日、「自己都合」か「解雇」かで揉めた。

彼女は、「私は解雇」なのだから、
失業保険の即時給付の手続きを
契約会社に求めてきたのだった。
ヘタすると「不当な解雇」とも言い出してきそうな
憤慨の勢いだったと聞く。

納得していないよ?私は。
きちんと話し合ったし、退職を勧めた覚えもない。
もうちょっとまともに出てきてくれれば
それでよかったのだ。
(まぁ、一ヶ月のうち半分も休むのなら
 解雇でも文句は言えないと思うんだけど…)

それに現場担当の私とは穏やかに話を進めても
一方で契約会社のほうには、とことん文句をぶつけてくる
というのも、太刀打ちできるかできないかの
判断が働いているようで正当な感じがしない。

でもたぶん、そういう人ってそうなんだ。
そして、公的機関も法律も、
いかなる場合でも「労働者の味方」なんだよね。
言っちゃいけないことだけど、キビシーなぁ。。^^;

いろいろ事情はあるにせよ、
たいていの会社とたいていの人が、
相互の信頼を持って問題なく働いているのに、
ほんの一握りの人の言動が
周囲に大きな誤解を振りまいていくこともあるんですよね。

本当に利益ばかりを優先してスタッフを大事にしない
ダメダメな会社なら、それこそ「労働者の味方」は
立ち上がるべきだと思うけどさ。
なんでもかんでもこっちのせいにされちゃうのなら、
私達のほうが、よっぽど「弱者」じゃないの?
なんて思っちゃうよ(笑)。




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コメント

お久しぶりです。
ぷらたなすさんが感じる不条理・・・わかる気がします。
実は私も過去に職場で応援を頼んだ方が今考えれば同じタイプの方だったらしく、酷い目に遭いました。
お話の中の川田さんに少し似ているかもしれません。私自身もですが。
子供の頃から色々「いじめ」などに遭い続けていると、つい「自分以外は敵」みたいな考えになっていたように思います。自閉症は他者の目を持てない傾向が強いので、どうしてもこういうトラブルはつき物のような気がします。
攻撃対象が「自分」か「他者」かで全く違うタイプの様に見えますが、結局は同じ穴のムジナです。
他者の目を持ちにくいが故に、冷静に物事を受け取る事が難しいのです。
これから私達はどうしていけばよいのか、一生をかけての課題なのでしょう。そもそも解決できるかどうか・・・難しいでしょうね。自分の欠点がわかっていれば何らかの対処法が見つかるはずと信じたい一方、周りで迷惑をかけられる方の気持ちを考えると・・・その資格があるのだろうか、と考えます。

ぷらたなすさん、ごぶさたです m(_ _)m

相変わらず、大変なご苦労をなさってますね。
こちらはご存知のように、管理職を離れてから、毎日好き勝手な事をしております(笑)

やはり、技術屋は管理に手を染めるべきではないと、改めて日々感じております(爆)

ブログを拝見するたびに、出来るならば“現場スタッフ”としてお手伝いに行ければ良いのにぃ~と感じております。

お体(心も)ご自愛ください m(_ _)m

nanasiさん、つんさん、ご無沙汰でした。
そしてコメントをありがとうございます!


>nanasiさん
この場を借りてお知らせいたしますが、状況確認の為にご本人に直接電話をしてみたら、実は「ムチ打ち」だったみたいなんです。えー!だったらなぜ最初からそう言ってくれないの(笑)?「ムチ打ち」という言葉ほど、交通事故の後遺症として衆目の理解が得られる言葉は無いのに…と、苦笑。案の定、その言葉を出した途端に周囲の印象が変わり、企業さんも「待ちます」と言ってくれたのですが、そういう空気感みたいなものが合っていないと、しなくてもいい苦労をしちゃうんですよね^^;

>つんさん
あーーー!本当にご無沙汰でした!(なんか懐かしいです(笑)!異郷で隣人にめぐり合えたような気分だわ(笑)。)現在の状況が快適そうで何よりです!こちらは、たくさんの"問題の無いスタッフ"に混じって、ごく一部の"困ったさん"が巻き起こす様々な悲喜こもごもへのお付き合いに、泣き笑いの日々です^^目立った人の事ばかり書いていると、決して「業界」の為にならないと知りつつも、どうしても書きたくなっちゃうんですよね。でも、頑張りマース!【追伸】:うちはつんさんみたいな「高給」?は出せないので、お気持ちだけありがたく受け取っておきますよ!あはは~!!

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