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2006.01.10

電話がダメな人

「オレ、来月一杯で、バイト辞めますって言おうかな…」

二人で遅い晩御飯を取っていたときに、
次男(10代後半/男性)がそうつぶやいた。

次男は全日制高校を一度中退して
定時制に入り直しているので、学校は夕方から。
日中のアルバイト(又は就職)は選択肢が豊富。

昨秋、部活(野球部)のシーズンオフに
免許を取ってから間もなく、
本格的にフルタイムのアルバイトを始めたんですが、
冬休みも終り、再び新学期が始まってみると、
勉強や筋トレをするひまがほとんど無くて、
時間的にも精神的にもやはりキツイらしい。。。

仕事は、地元では大手の、スーパーの品出し。

仕事内容が、ひとりで黙々と作業をするのが好きな
彼の性にとても合っているし、家から近いし、
正社員の皆さんにも「見所があるヤツ」と思われて、
可愛がってもらっているようだったし、
ここでご縁が切れてしまうのは、もったいないような気がして、
「いきなり『辞めます』なんて言わずに、
まずは店長さんに相談してみたら?」と、言ってみる。

責任者の側から見てみると、一人で思い悩んで、
一人で唐突に結論を出して、
すっかり気持ちが固まってから頑に辞意を表明されると、
「言ってくれたら、何とかできたのに…」と、本気で残念に思い、
とても歯がゆく感ずるものなんだよね。

「時間さえなんとかなれば、いいわけでしょ?
 自分に向いていると思えるバイトなんて、
 そうそう見つからないよ?
 せっかく見つけたのに、なんか、もったいない気がするけど。」

「でもさ?今、あそこを辞めて新しいバイトを探すと思ったときに、
 オレ、今度はなんでもできそうな気がするんだよね。」

「え?そう?例えばコンビニでも?
 あんた、接客、面倒で苦手だから、
 コンビニは絶対やりたくない、って言ってたじゃない?
 それって、最悪コンビニでもいいってこと(笑)?」

「うん、できるよ、きっと。だってさー、品出ししていると、
 お客さんにしょっちゅう商品の場所を聞かれるし、
 ヘルプでレジもやらされたし、
 オレ、『本日のお買い得商品のご案内』とか言って、
 今は、店内放送までやってるんだよ(笑)?
 もう、販売とかには、あんまり抵抗無いわ^^;。」

なるほど。(それは大成長だ(笑)!いいバイトだ(笑) )
今や、「一人で黙々」にこだわらなくても、
何でもできそうな気がする…ってわけね♪

「まぁね。。。あ、でも、電話だけは慣れないなぁ。
あれだけは、今でも苦手。」

???

「だってよく聞こえないんだもん。
 ○○(社名)の○○(自分)ですけど、
 ○○さん(相手)お願いします、って早口で言われても、
 最初から最後まで、全然聞き取れなかったりするのね(笑)」

え?3つとも全部わかんないの(爆)?

「うん。だから
『なんとかっていう会社の人が誰かお願いします』
って言っているんですけどぉ…
みたいに言って代わってもらうの^^」

ガハハ!(最悪じゃん^^;…手がかりも何も無い)
それ、お母さんの職場だったら、私、絶対怒ってる!
だったら、聞き直せばいいのに。
聞き取れないからもう一度言い直してもらうのは、
ビジネスの現場では、全然恥ずかしいことじゃないんだよ?
(むしろ奨励)

    *    *    *    *    *    *

いや、でもさ、オレ、やっぱり電話とかダメみたい。

え?なんで?なんで?(商売柄、興味津々(笑) )

「相手が見えないとやりにくい。
 もしね。もし、目の前にその人がいれば、
 顔とか見て、
 『あ、今のオレの話は通じてないな…』って、
 話していてもすぐにわかるじゃない?」

「でも、そうじゃないと、何もわからないから、
 こっちも、どうしたらいいか、わからなくなるっていうか…」

えー!そうなの?
だって、「電話」って、元々そんなモンじゃない?
最初から、顔が見えないのが当たり前とわかりきっているから、
そんなの…強く意識したことも無いよ。

それじゃね(笑)。それじゃ、聞くけど、
たった今、私とあんたのここの間に、
スクリーンが降りてきて、
お互いに相手が見えなくなっちゃったら、
やっぱり、話しづらい?

うん。絶対やりにくい!

えー!そうなの?そういうもん?
今こうやって、この近さで座っていても?
あんたって、視覚情報に頼りすぎてんじゃないの(笑)?

    *    *    *    *    *    *

へぇ、そうなんだ。
ふーん、びっくりだな。

自分のことを考えると、
私は「電話だから」とか「相手が見えないから」とか
そんなストレスを感じて、身構えたことはない。

目の前に相手がいようがいまいが、
私のパフォーマンスに変わりは無いし、
それを意識することも無い。

これって、相手が見えるときと見えないときの無段階シフトを、
シームレスに行き来しているって事なんだろうか?
うんにゃ、なんか違う。

ちなみに、私から見て、
次男は完全に理系タイプの人間である。
ごちゃごちゃと迷ったりせず、
判断が早く、何事も無駄が無い。
家族や、信頼できる人以外には
あまり余計なことは言わず、
頑固で、こうと決めたら、さっさと無言実行する。

たまたまその場に居合わせた
初対面の人との距離の近さが気になり、
「ここって寒くないですか?」などと言葉を交わして、
距離に見合う人間関係を
一時的に築こうとする行動は、
今までもこれからも絶対取ることが無いだろう。
※私と長男はそうしないと少々息苦しくなるタイプ(笑)

    *    *    *    *    *    *

ふーん、相手が見えないと、
極端にやりずらくなるんだ。。。

なんか、イメージできないな。

思えば、私の職場でも、
手際が非常に早く技術的に優秀で、先鋒の鋭い人ほど、
「電話の仕事は、自分には向かない」と思っている。
「相手が見えないとやりにくい」というのも皆一致している。

でも、それってそんなにも重要だったのかな。
それで困った経験のない私が、
共感できるところっていったいどこだろう。

そんな事をつらつらと考えているうちに、
「違う。そうじゃない、逆だ!」と思いついた。

ふと気がついたんだけど、
「相手が見えないから状況が把握できずにやりにくい」
んじゃなくて、
「見えない相手に何をどう伝えたらいいかわからない」
のが、正解じゃないか?

次男も彼らも、
「相手の状況がわからない」と口を揃えて、
自分にinputされる情報量の
欠如ばかりを気にするけれど、
「やりにくさ」の本当の原因は、
言葉という単一の通じてしかoutputできない
苦しさのほうにあるんじゃないだろうか?

そうね。
相手の言っていることが瞬時に飲み込めないとき、
私達は、首をかしげたり、怪訝な表情をしたり、
言葉以外の自己表現も多分に併用しているけれど、
もともと視覚でダイレクトに情報をとらえる人達は、
ニュアンスやら感情まで包括した、
すべての内容を
「言葉」一本で論理的に表現するのは、
「とても無理」と思ってしまうだろうな。

伝えたい内容がたくさんあるのに、
通信手段が、「言葉」という符号ひとつしかない、
というのは、確かにイライラするわ(笑)。
それだったら、共感できる。

両手両脇に買い物の荷物をたくさん抱えているのに、
駐車場の車と車の狭い隙間を通らなくてはいけないとわかり、
一瞬、「ありゃ…」と固まってしまう感覚かしら…

急いでいるのに、体を横にして、
体や荷物が両脇の車に擦れないようにして、
そろそろとカニ歩きして通過するのは
確かにイライラするわ(笑)。嫌だ(笑)。

他人とのコミュニケーションも
そんなストレート感のない感じだったら、
やっぱり私も嫌だな(笑)。

きっと、電話が苦手な人の頭の中は、様々な情報が、
言葉に置きえられる手前(加工前)のコンパクトな原材料として、
その分ほかの人よりも多く、
たくさんの量が保存されているのかもしれないね。

入力だけでなく、出力も、
音声符号に変換して出し入れしなくてはいけないのが、
まだるっこしくて負担なのかもね。

    *    *    *    *    *    *

視覚情報と言葉ってどうやって処理されているんだろう?
「視覚情報」 「脳」「分担」などと検索してみて、
すっかり忘れていた事柄を思い出した。
それは、ひところ流行った「右脳」と「左脳」の話。
当時はあまり興味が無くて、
じっくり内容を見た事はかったんだけど、
今度は本気で読んでみる(笑)。

右脳は、空間認知、図形、絵画、音楽、 直観力などを司り、
物事をイメージで把握しようとする。処理能力も非常に早い。

左脳は言語、概念、論理的思考を司り、
物事を理論・理屈で把握しようとする。よって処理能力が遅い。

だ、そうである。。。

なるほどねぇ。。。
もしそれが本当なら、私は左脳人間で、
電話が不得手な次男達は、完全に右脳人間だね(笑)。

右脳人間は、物事を感覚やイメージで捉えるという。

以前、頭が良くて手際も良いのに、
暖かみの無いお客様対応で苦情が多いモンちゃんの事を、
「高速スキャンするようにメールを読む」と書いたけど、
あながち的外れな表現でもなかったようだ(笑)。

理解に苦しむ記述や、ちょっとした矛盾を感じると、
思考がそこでつまずいてしまい、
そうやって、いちいち考え込んでメールを読むため、
日に何十件と入るメールは未読だらけ!という私とは、
根本的に人種が違うんだな(笑)。

私達の職場のメールの大半は、
メーリングリストで会社全体に流される、
自分とはあまり関係のない内容のものだったりするんですが、
(ガチガチに振り分け設定して、厳選に選別(爆)!)
その中にさりげなく含まれている貴重な情報を
モンちゃんは、絶対に見逃さない。
そして逐一私に教えてくれる。やっぱり…尊敬…

でも待てよ。
今ここで私が「右脳人間だ!」と思った人達って、
なんだか数学はすごくできそう。
コンピューターも得意で、そっちの系の業種出身の人も多数。
PCスキルや数学が論理的思考を必須とするなら、
それを司っているのは左脳だと思うので、
これ、ちょっとヘンね(笑)。

もうちょっと、私の納得が得られるように
誰か私に、説明してくれないかな(笑)。
(ていうか、↑この発想事態が「左脳」的(爆)!!)

    *    *    *    *    *    *

過去、私達の職場では、
大変優秀で研修も問題なくやってきたのに、
実務(電話応対)に入れたとたんに、
高熱や頭痛や下痢・嘔吐が出始め、
体調を崩して辞めていった
男の子(20代前半/男性)がいた。

彼は班全員の期待の星だったのに、
そんな悲しい結末を誰が予想しただろう。。。

以下、退職を申し出たときの彼の弁。

「人にモノを教えてあげる仕事がしたくて、
 パソコンのインストラクターの仕事を探していました。
 大学で友人達にパソコンを教えてあげて、
 感謝されるのがとてもうれしかったからです。
 でも、探してもなかなかないし、
 電話でお客さんに教えるのも同じだな、と思って
 この仕事に興味を持ったんです。

 でも、オレ、目の前に相手がいないと
 ダメみたいってわかりました。
 今まで、仕事で体調を崩したことなんか一度も無かったのに、
 こんなことで休んでしまう自分が情けなかったです。
 なんか、電話だと、うまく話せなくて、すごく構えてしまって、
 全然平常心が保てないんですよね。
 今は、やっぱりオレには
 向いていなかったんだなって思います。」

彼をアスペルガーだとは、全く思えなかった。
彼、塩田君は、メンヘルやアスペルガーを知っても
いまだ片付きのつかない
「疑問符」のうちのひとつだった。

対面だろうが、電話だろうが、
誰かの問いに答える事に変わりは無いはずなのに…
と、早くこだわりを捨てて欲しかったけど、
そんな風に、理屈で解決できるような回路じゃ
なかったんだろうな。。。

今思えば、一見無駄で無意味に思えても、
パターン化された常套句の反復練習を
何度も何度も繰り返して、口慣らしをすれば
よかったのかな。。。
どうにも都合が付かずに、
彼の研修には一切関わることができず、
人に任せるしかできなかったのが、悔しかった。

でも、次男の話を聞いていて、
謎がひとつ解けたような気がするよ。

人間は思考も体質も、
本当に様々なんだな…と、痛感した。
誰もが自分と同じなんて、
決して思っちゃいけないね。

そんなバラエティのある人間像が集積しているからこそ、
「人と関わる商売」を面白く感じるのだろうね、私は。
毎日が、問いと答えの連続だよ。

    *    *    *    *    *    *

ところで!

自分が右脳タイプか左脳タイプが見分けるのに、
指や腕を組んでみる方法がよく紹介されていますが、
指を組んだり、腕を組んだりしたときに、
上に来るほうの手の、反対側が「利き脳」なんだそうです。

でも…あれ?
私は腕を組むときは、右手が上。
(理論や言語を司る左脳が有利)
でも、指を組むときには、左手親指が上。
(感覚やイメージを司る右脳が優先)

そして、こちらのテストでは、
なんと満点の右脳系!?

なんか一貫性が無くて納得できないなぁ。
(↑再び左脳的疑問(爆)?)
私って一体どっち??

こちらの「とりあえず左脳系ではない女」さんのblogを拝見すると、
私は、右脳(直感、ひらめき)でインプットし、
左脳(論理的思考)でアウトプットするみたいです。

うーん、いくらか納得(笑)。
でも、アスペルガー症候群を知ったときのような
「目からウロコ!」的な感動は無ないねぇ(笑)。
はてさて、皆さんはどちら?

 




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コメント

度々お邪魔しても申し訳ありません。
「電話がダメな人」という言葉につい反応してしまいました。

実は私がそうです。検査をして判明したのですが、耳から入る情報のインプットが悪く特に数字は記憶できません。それまでは自分でも「ミスが多いな」と感じてはいたのですが、それほど不自由していないと思い込んでいたので。
多分、耳自体に問題があるのではなく、脳の情報処理の問題らしいのです。

特にアスペルガーなど発達障害の方は脳の情報処理に何らかの問題を抱えている事は多いようです。

勿論、電話がダメであるからといって、その20代の男性やぷらたなすさんの次男さんがそうであるという訳ではありませんが。

> 度々お邪魔しても申し訳ありません。

いえいえ、「そろそろいいかな^^;」と思うまでは、十分居坐っていて下さい(笑)。だって私も、知人のサイトに毎日のように入り浸ったり、そうかと思うと突然ぱったり顔を見せなくなったり、いろいろですもん(笑)。自分にそんな気まぐれなところがあるので、お客様がそうでも気にならないし、気にしませんよ~(笑)。

アスペルガーの方の情報処理が、そうでない人と違うのはよく理解できます。でもそれは、「対話のチャネル」http://platanus.cocolog-nifty.com/monologue/2005/12/post_7d2d.html
でも書いたように、仕方の無いことだと思うんです。

ここで言えるのは、「だから、電話の仕事には向かないよ?」という事だけであって、その人自身には何の憎しみも恨みもないですよね。人って自分が理解できないと、相手に対してすぐに感情的になってしまうんですけど、どんな事にも「ワケ」はあると思うので、その「ワケ」を掴まないと、なにも始まらないよなぁ…なんて、思っているんです。

>ここで言えるのは、「だから、電話の仕事には向かないよ?」という事だけであって、その人自身には何の憎しみも恨みもないですよね。

私も最近になってそれがわかってきたのですが、アスペルガーの人たちはそれが理解できず、「全てを否定された!」と思ってしまう人が多いのです。私も子供もその傾向は強いです。

>どんな事にも「ワケ」はあると思うので、その「ワケ」を掴まないと、なにも始まらないよなぁ…なんて、思っているんです。

その通りなんですよね。何もアスペルガーであるないに関わらず、自分が傷つきたくないが為に忠告を受け入れられない場合はありますよね。すごく損している気がするんです。
人間成長する為には「苦言」であっても受け入れなければいけないとは思います。特に理由も告げられずに「解雇」という形になってしまった時など何がいけなかったのか「学習」する機会が失われてしまうんですよね。
でも、雇い主の側の方はそれを言う事にためらいもあるし、自分が「悪者」になるのが嫌でなかなか言ってもらえないのも、「誤学習」の原因でしょうね。

ぷらたなすさんの考え方に「共感」できる気がします。
(テストでは共感力が弱いとでてしまったので、自信がないので)

nanasiさん、ちょうど本日分の記事を書いているところにコメントの書き込みがありました(笑)。

私がアスペルガーではないか?と思っている人達は、みんな人柄が良くて、いい人達ばかりですよ!ですが、一緒に仕事をするとなると、「え?」と思うことが多くて(ごめんなさい…)周囲の反感を買ってしまうことも多いんですが、大人であれば、半分以上の人達は、その一点をピックアップしてNOを抱いているだけで、全人格を否定しているわけではないと思うんですよね。

ただし、これは大人の場合で、子供達は遠慮が無く残酷なくらい正直でもあるので、妙な仲間意識や、異質な人を排除するような動物的嗅覚で徒党を組んだりするので、厄介だと思います。

また、大人の場合も、理解できない人が身近にいると、その人自身がおかしくなってストレスで大変攻撃的になってしまうタイプの人もいるんですよね。でも、それもまた、私は「仕方ないこと」と思ってしまうんです。

アスペルガーの方達がそういった障害に生まれついてしまったように、そういった人達もまた、違和感のある他人にはストレスを感じやすいように生まれついてしまっているんでしょうね。悲しいことですが、この溝は埋め様が無いと思います。

それから、「解雇」も雇用者はきちんとご本人に理由を話すべきですね。ですが、たぶん、「悪者になるのは怖くない経営者」であっても、いったい何がどう良くないんだか、うまくご本人に説明できないんだと思います。「場が読めない」とか「どこか普通の人と雰囲気が違う」というのは、理由にならないですものね。だから、これこれこういう業務にこういった支障が出ている…と言えればいいのですが、それもまた、決定的なものではない、といった場合、なかなか難しいんだと思います。(って、nanasiさんを目の前にして、大胆な発言をご勘弁^^)

nanasiさん、nanasiさんのコメントって友達と話すように気を使わずに返信ができますよ?ASの方は、ホームページやメールの文面と実際にお会いした人格がまるで違うって某書籍で読んだのですが(笑)、本当かなぁ…。。。テストの結果なんかあまり気にすること無いですよ!きっと文字を媒体にすると、スムーズに交流が取れるのではないですか?

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