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2005.05.01

私、職場のピエロになります

・感じの悪いダメ出しを食らったとき、
(参考「'ダメ出し'さん、いらっしゃい」)

・リーダーにあらざるミスをしてしまったとき、
(参考「ミスしたときの身の振り方」

…と、嫌な気持ちから脱出する
気持ちの切り替え大作戦?
を長文ウンザリモードで書いてきましたが^^;、
この記事を三部作(笑)の締めくくりとします。

残念ながら^^;、同様に長いです。
お時間のない方は、やめたほうが
いいです(爆)!

さて、本日のお題は「劣等感」です。

    *    *    *    *    *    *

5年前、今の職場に
初めて入ったときの自分のことです。

同期は私を含めて5人。
新規部署の立上げ要員として、
募集広告で集まった、
当時25歳から42歳までの集団でした。
男性が3人、女性が2人。

今まで正社員がやっていた業務を
初めて外部から出向してくる
契約社員に任せるということで、
契約会社のほうでも気合が入っており、
担当営業から、「休むな、辞めるな」
といったニュアンスの念押しを
何度も何度もされての就業でした。

業務内容は、PCを操作する仕事
ということでしたが、
さほどのスキルは不要らしく
「インターネットとメールが出来ればそれでいい」
というのがクライアント企業さんが
契約会社に出した条件のようでした。

ですが、当時の私はインターネット経験が
ほとんどありませんでした。
なにせ、数年前に買った
スペックの非常に低いMacで
自分の周りにPCを持っている人なんか
誰もいない状態で
たったひとりで細々と、
わけもわからないままパソコン通信を
たまーに、やってみるのみ。

そのパソコン通信も、
当時は従量課金制だったので、
電話代と利用料金の激増に肝を冷やして^^;
「これではお金がいくらあっても足りない!」と、
すっかり足を洗っていた時期でした。

PC自体には興味があったので
求人に応募はしてみたもの
まさか採用されるとは思いませんでしたよ。

今思えば、契約会社の面接担当者も、
パソコンやインターネットの事なんて
きっと全然わかっていなかったんですよね(笑)。

 

---
「Macが少し出来るぐらいでもいいんでしょうか?」
「それに、インターネットじゃなくてパソコン通信なんですが?」

でもパソコンあるんでしょ?メールはできるんでしょ?

「えぇ、ニフティマネジャーというのでなら多少^^;…」

一応、メールはやったことはあるんでしょ?
あ、だったら全然問題ないですよ?
---

…って、そんな風に思うか?普通?(爆)!!
ニフティマネジャーがなんだか、あんた知ってんの?(笑)

    *    *    *    *    *    *

で、実際に同期の5人が揃ってみたら、
案の定、私だけが"ド素人"状態で、
おおいに青ざめました!
(関連記事「怒りにも理系・文系」

諸事情により、当時の家計は
私の収入にかかっていたので、
なんと言ってもクビだけが大きな恐怖で、
研修初日の帰り道
私、WindowsのPC(ノート)、速攻買いましたもん。
ジャックスカード24回払いで(笑)。

(それの完済前に、
キーボードに日本酒ぶっ掛けて
壊してしまったのは、
職場では有名な話^^;…
98,000円で買ったのに、
修理見積もりが130,000円とは!)

そして自宅ですぐにセットアップして使ってみたら、
そのときの私がいかに「浦島太郎」だったかを
瞬時に心から悟りました。
ガーン!今って世の中、こんな風になっているのっ??

それまでの私は、
Outlook ExpressもInterenet Explorerも
名前すら聞いたことがなく、
メーラー、ブラウザなるものが
この世の中にある、ということさえ知りませんでした。

なので、最初の新人研修でもいったい今
自分が何をやっているかさっぱり理解できず、
「それじゃ、実際にやってみましょう。」と指示された事が
他の4人はすぐできるのに、
私はどうしたらいいのかさえわからず、
そのたびに途方にくれてしまい、
「どうしよう、全然わからない…」
と、ただ目がおよぐのみ。

 


---
「じゃね、ぷらたなすさん、ダウンロードって知ってる?
窓の杜は行ったことある?」(ない。窓の杜そのものを知らない)

…(中略)…

「え?解凍出来ないの?解凍ソフト入っている?
あ、解凍ってなんだかわからないのね(苦笑)…」
---

「インターネット」も「メール」も
全然できないじゃねーか、この人?
なんでこんな人をよこすんだ?
…と絶対思われたに違いない。(大汗)

研修の進捗は私一人のせいで大幅に遅れてしまい、
講師の社員さんが私にかかりきりになると、
残りの4人は時間を持て余してウンザリしていることの連続。

「やればできるだろう」と、
安易に考えてやってきたが、
実際は、毎日が白い目で見られる
針のムシロだった。

業務が開始しても、状況は一切変わらず。
(トホホ…)

私がスタート地点に立ったばかりのことを
ほかのみんなは数年も前からやってきているのだ。
その大きすぎる差は、数日かそこらで埋まるものではない。

    *    *    *    *    *    *

8年間続けてきた自営業をやめてからは、
転職に次ぐ転職を繰り返してきたけれど、
そのどの仕事でも私は勝者だった。

それなりの評価をいただいて、
リーダーになったり、管理的な業務を任されたり。

なのに、今はどうだ。。。
グループのお荷物として
毎日みんなの足を引っ張っているばかりでなく、
業務知識も完全に劣っているので、
このまま働かせてもらえるのかどうかさえ確信が持てず、
いつもビクビクと不安にさいなまれている。

ミスもすごく多くて、社員さんには怒られてばかり。
気をつけようと思えば思うほど、その日のうちにまた
同じ事で間違って、あきれたような表情で
また怒られてしまう。。。

なんだか、もがけばもがくほどズブズブと沈んでしまうようで
「仕事が出来る人」で生きてきたそれまでの
プライドがズタズタになる。

でも、それが今の自分の本当の姿なんだよね。。。

    *    *    *    *    *    *

そう、これが今の本当の私。

で、そう思って気がついたんだけど、
「これが本当の私」なのに、
どうして私は、「こんなハズじゃない!」って
いちいち思うんだろう?

ミス。

そう、慌て物なのでミスは以前から多かった。
今までだってそうだったのだから、
ここでだっておんなじだ。

今まではバレないようにうまく取り繕う事ができたが、
ここではごまかしが利かないだけだ。

業務知識。

なぜ今すぐ追いつこうと焦る?
知らないものは知らないのだ。
一年後に追いつければ、それでいいだろう?

今の自分に素直になれないなんて、
なんか、私って妙にプライド高くない??^^;

そして劣等感。

同期のみんなは私を見てどう思うだろう?
「困った人だ」とまず冷ややかに思うだろう。
心のどこかで「あの人よりは自分のほうが上!」
と、絶対思っているに違いない。

…、でも、待てよ??(!)

それは残りの4人に対して
自分のスキルへの自信と
仕事への安心感と、そして、
ひそかな優越感を与えているはずだ。

    *    *    *    *    *    *

実は、私は前職でも新規部署の立上げ要員だったが
わずか一ヶ月で辞めてしまっっている。
開始当初から人間関係のいざこざが絶えず、
50余名のスタッフをまとめるリーダー職6人が、
たった一ヶ月のうちに
ほぼ全員が辞めて交替になってしまったのだ。
問題が起こるたびに一人ずつクビにされた…というほうが近い。

せっかくやりたかった仕事に採用されて、
希望にあふれた毎日のはずだったのに、
たった一人の「変なヤツ」のお陰で、
仕事も収入もあっという間に失ってしまった感が強い。
もうあんな悲しい経験はしたくない。

私がいないときに
「ぷらたなすさんって、あの人、いい加減何とかならないかな?」
と、4人が眉をひそめて陰口を叩くことで結束が固まるのなら
そのほうがグループが長続きしてずっといいじゃん。

人間は共通の敵?がいると結束が固まるというけど、
だったら、私みたいな「仕事のできない人」がひとりいるだけで
このチームは安泰、前職のような空中分解は起こりにくいよね。
今回の私は、収入が保証が持続されればそれでいいのよ(笑)。

私のような人がグループにいることで、
実は皆、優越感で幸せ、仕事に大きな不安も持たず
かつ、陰口の共感でお互いに仲良くなれるのなら、
こんな私でも、存在価値は十分あるじゃん(笑)。

よし!決めた!

私、ここでの仕事は、
徹底的にダメ人間キャラで行こう!

もともとそんなにたいした人間なんかじゃないさ。
仕事できない、ミス多い、知識がない
そんなありのままの自分を、
隠さずにおおいに前面に出していこう!

「どうにも困ったぷらたなすさん」 で売って、
何をやっても「あの人じゃぁ、しょうがない」と、
苦笑される人間になるんだもんね~。

うん。それがいい。
それが一番不安と苦しみのない生き方だわ。(笑)。
うん、そうしよう!
アタシは明日から、職場のピエロとして生きていくっ!

知ってます?ピエロの笑いって、
観衆が抱く優越感の笑いなんだよ?
みんなが私を嘲笑して
幸福な優越感を抱きしめていたら
それなりに居心地はよく、
誰も、すぐにはここを去らないだろう。
それが一番だね。

クビになったら、そんときは、そんとき!
「できない」のは事実なんだから、仕方ないよ。
仕事なんて、選ばなければそれなりにあるさ。
極貧だって、生きていけりゃ、それでいいね。
今さら何を怖がるんだよ?

    *    *    *    *    *    *

一度、そう方針を決めちゃうと、あとは突っ走るのみ(笑)!

今までは、
何も知らないと思われるのが怖くて聞けなかったことも
ノートとシャーペン持って、
どこまでも誰にでも聞きに行くようにしました。

「これって知っているよね」と聞かれたら、
「なんとなく…」とは言いよどまず、
「すみません。全然わかりません。」と、
腹を決めて、正直に言うようにした。

馬鹿と思われても軽蔑されても
わからないものは何度でも聞きに言って、
相手が「もういいから」と言うまでは、
「やっぱりわかりません。教えてください」と、
自分がわかるまで、粘って、粘って
時間をかけて解説してもらいました。

一番スキルの低い私が伸びていけば
それは、チーム全体の
能力の底上げになるはずです。
それは、職場にとっていいことなのだ!
と、自分に強く言い聞かせて、
「これって迷惑では?」と、遠慮する気持ちを
意識して持たないようにしました(笑)。

同期の4人にも「教えて」を連発して、
いろんな事を聞きまくりました。

「こんな事も知らないの?」と
おおいにビックリされたけど
それは相手に優越感を与えているという事なので、
ポイント高いでしょう(笑)。

ミスも自らバンバン公開しまくりました(笑)。
「ぷらちゃんたら、そんなの黙っていたらわからないのに」
と、同僚に言われても、敢えて謝りにいきました。
「馬鹿正直」と思われたほうが、仕事への誠実さが見えて
他人の信用が付くと思いました。

また、なるべくたくさんの人に指摘してもらえるよう
自分のやった仕事には、
すべてシツコク自分の名前を入れました。

メールはもちろんですが、引継簿への記入や
他の人へのメモ書き…

掲示板にその日の記録を当番で書くときも、
それから、社内ホームページで
作業進捗表のステータスを変えるときも
まだ皆、経験が浅いので
内容に自信がないときは、
記名をしない人が多い中で、
「この作業をしたのはぷらたなすさん」と
誰の目にもわかるよう心がけました。

だってそうすると、間違いに気がついた人が
「これ、間違っているよ?」と、
必ず教えてくれるもの。

それから、ひとつでも多くの仕事をこなしたほうが
自分のためになる!
と、思って、内容が複雑難解で
誰もやりたがらずに手付かずになっている
取引先からのメールなども、
社員さんに、「私がやるので教えてください」と
助言を仰いで、できるだけ進んで
自分が返信をつけました。

もちろん、毎回、
清水の舞台から飛び降りるような
心臓バクバクな気持ちでしたが(笑)。

    *    *    *    *    *    *

今思えば、これが自分にとって
非常に重要な第二のターニングポイントでした。

そんな風に、ヘンに自分を飾ったりせずに
全部を思い切りさらけ出し、
ダメ人間になりきって、
汗をかきかき必死に動いていると
すごく力が付くし、
周りの目も飛躍的に変わってくるんですよね。

あれだけ何もわからなかったぷらたなすさんが、
少しずついろいろわかってくる過程さえも、
一切を隠さないから、まわりの人に
見ていて欲しいと思いましたもん、ワタシ。

優秀な人だと、普通自分の努力は
悟られたくないものですが、
そうはなれない私は、
あえてその逆で行こうと思いました。

連発していたミスも、
今ではほとんどしなくなりました。
(忘れた頃にデカいのをやるので、
相変わらずではありますけど^^;…)

同期の青りん(当時:20代後半/女性)は、
入社当初から仕事ができて知識も豊富、
社員さん達からも、えこひいきでは?
と思えるほどの高い評価をもらっていましたが、
今に見てろよ?と思わされた
悔しいでき事も、ちょっとあったし(笑)、
「今は無理。でも、1年後には絶対に彼女に追いつく!」
と、心に決めて長いスパンで物事を
とらえることができたのも大きかったです。

仕事は勝ち負けではないので、
現在マネージャー職をやっていても
当時の仲間に対しての優越感などは
意外なほどまったく全然なくて、
むしろどう動けばみんなの役に立てるだろうか、
そればっかり考えているんですが、
自分が苦境に立ったときに
どうやって歩いて行けばいいのかを
思索したりするのがきっと好きなんですね。

    *    *    *    *    *    *

今、研修担当もやってみて、
昔の自分にそっくりな新人さんが入ってくると
「まず、今の自分を認めなさい」 と
アドバイスしてあげてます。

「私、こんなにわからなくて自信がありません。
この仕事をやっていけるかどうか、今迷っています」
と、言う人には一喝するときもあります。

今、仕事に就いたばかりなのに、
まわりと自分を見比べて「私ってイケていない…」と
早々にあきらめるのは、間違っている、と。

それは、今まで「出来る人」として生きてきて
それまでのプライドを捨てきれない
証拠でもあるんですよね。

今までのような調子でいかないから、
経験したことのない劣等感を感じて
この場から逃げようとしているんです。

「今は入ったばかりで、何もできなくて当然と思っているのに
それで、2年も3年もやっている先輩と自分を比較して
仕事を辞めようとまで思うなんて、あなた何様のつもりなの?
まずは今の何もわからない自分を認めなさいよ。
間違いやできないことを悪いこととは思わないで。」

と、本当にメールで書いたことがあります。
(彼女(20代後半/女性)は、今やトップクラスのスタッフさんです)

でもなぁ…、若い人には難しいかもしれないね。
「亀の甲より歳の功」と言いますが、
年齢を経るうちに、相応のかわし方が身について来て
不惑の40とはよく言ったものだ…と、孔子さんには脱帽です。

子曰、吾十有五而志乎學、三十而立、四十而不惑、
五十而知天命、六十而耳順、七十而従心所欲、不踰矩

「吾、十有五にして学に志し、三十にして立ち、
四十にして惑わず、五十にして天命を知る」

本当にその通りだな…。。。実感です。

「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」
あ、今思いついたけど、
…これもホントですよね。。。

 




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コメント

不惑の歳なのに、これ、どう?
精神年齢低過ぎ・・・・明日から、母親に戻れるか?

もう、諦められているかもね・・・こう思うと、気楽!

私が転職したときのことを思い出しました。
下の人間達に負けまいとみんなよりもたくさん仕事をしていました。
私はプライドを捨てられないでいましたが、当時の上司を踏み台にして、いつか上に上がってやると思っていました。

語学留学をしていたときの話ですが、自分が英語を下手なのを気にせずに、めちゃめちゃな英語を気にしないでひたすら喋っていた奴が一番英語も伸びていました。
本当に賢い人間は、自分のレベルの低さをさらけ出すことの出来る奴なんだなあって見ていて感じました。

きっとぷらたなすさんはどこに行っても人の上に立てる人なんだろうなって思います。
俺も頑張るぞ!

ぷらたなすさんって、すごい頑張りやさんなんですね~。とても切ない気持ちになっちゃいました。
いつも前向きではあるけど、いろいろ考えて辛いこともたくさんありますよね。

アタシは転職の経験がないので、ちょっと事情が違うかもしれないけど、3年前の人事異動で、初めての仕事がたくさんある職場に配置されたことがあります。しかも補助に未経験のアタシより年上のおばさんを付けられて(^◇^;)
ただでさえ、わかんないことだらけで参っちゃったんだけど、アタシって仕事に関してはプライドがあまりないんで(たぶん、仕事嫌いだからだと思う)「イヤー、全然わかりませ~~ん」「すみませんーー、出来ませんーー」を連発してました。たぶん前評判が高かったらしいので周囲の人たちは唖然としてましたね。
でも、どう思われてもいっこうに平気だった。補助のおばさんのお世話で精神的に疲れてたから、自分の健康を守るほうが先決だったのかも。

アタシって、ある程度のところまで出来ると、もう努力しないタイプなんです(笑)きっとそれが進歩しない最大の理由だと思ってます。がんばるのも嫌いだし。
ぷらたなすさんとは全然、違うタイプだなーーと思います(笑)

今日子さん、daisukeさん、うさぎさん、コメントありがとうございました!

> 今日子さん
「もう諦められているかもね」 こう思うときは私にもあります!なので、すごくドキっとしました。初対面の方で大変失礼ですが、もしかしたら、日本のビジュアル系バンドとかお好きじゃありません?私は、ハマったことはないんですが、マリスミゼルがいいなぁ…と思った矢先にいつのまにかいなくなっていて、Gakto氏のソロになっていたっちゅう(笑)。

> daisukeさん
語りたいことは山ほどあります!英語、おできになるんですね!いいな~♪私は自分の配下に一人だけ、英語担当を抱えております。彼が入ってきたときに、彼の翻訳したメールを自分もわかりたい!と思ったのと、少しでも話題を共有したい思いで彼(記事中ではナンバ班長という名前でどこかに登場しているハズ…)から、アメリカからの留学生を受け入れている教会を紹介してもらい、昨年の夏に聖書の勉強会に参加したりしましたが、冷やかしで受けてみたTOEICが330点で(爆)、撃沈しました(笑)。割合から見ると100人中95番目の成績です。でも、ナンバ班長に「なにも勉強していなかった割にはいい成績!」と誉められ(誉めてんのかな?、これって?(笑)…)安堵しました。私は、何かの試験を受けるときは、最近では「受ける!」と明言するようにしています。「試験に落ちても恥ずかしくないよ?」と。「だから、みんなも受けてみれば?」と、自らの姿勢で示したいのです。「あ、ぷらたなすさんも、落ちたんだぁ(笑)」とネタにして頂いて、みんなが気軽にさまざまな"試験"にチャレンジしてくれれば、本望ですね!!!

> うさぎさん
うさぎさんは、記事中の青りんによく似ています!青りんも、仕事できるクセに(笑)、仕事嫌いなんですよ~。有給も、付与分は何が何でもかっちり使い切るタイプ(笑)!今までの私って、妙にウェットでお人よしで情にほだされてズルズル行くタイプでもあったんですが、青りんは、何事も本音ベースで、私から見たら、すごくカッコよかった!入ったときから憧れてましたもん!あ、私は頑張りやさんじゃないです^^;。でも、ホレたものには、命かける(大げさ!)っていうか、「これって面白い!」と思ったら、頭から突っ込んでいくほうなので、当然家事とは両立しませんね(えへへ…)。なので、前述の今日子さんのコメントに、ドキッとしたりするわけです(笑)!ぜひ、また遊びに来てください

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