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2005.04.18

ランチメイト症候群

ランチの話題が出たところで、
勢いづいてもう一編^^;。
先の記事を書きながら、思い出したこと。

    *    *    *    *    *    *

ご縁あってこの記事ををお読みの皆さんは
「ランチメイト症候群」という言葉を知っていますか?


詳細はこちらのサイトにリンクを貼って起きますが、
昼食を共にする仲間ができずに、
精神的不安から出社拒否症になってしまうような症状の事で、
今から4~5年前に、よく話題になった言葉です。
(最近はあまり聞かないような…)


当時これに付いては、若者の精神の脆さとか
対人関係の経験不足、コミュニケーション能力の欠如とか
もっともらしい論調が大勢を占めていて、
検索すると、今も、
当時のたくさんの記事にたどり着くことが出来ますが、
これね、そんな理屈で簡単に割り切れるものじゃないってば。


もし、今もランチメイト症候群で退職するような方が身近にいたら、
「弱いんだよな、いまどきのヤツラは…」なんて
切って捨てたらダメですよ。


以下自分の経験談です。

    *    *    *    *    *    *

その言葉が世間的な話題になっていた少し前、
私は製造系請負会社の契約社員として、
某工場でスタッフ管理の仕事をしていましたが、
メーンシフトは、四勤二休と言って
三班二交替の勤務のスタッフさんが大半でした。


つまりひとつのラインに携わる人が3つの班に分かれていて
こんな感じで班ごとにローテーションで動くシフトなのですが、
人数調整の必要が出て、班の組替えをするときなど
スタッフさんは、友達と離れるのを極端に嫌がりました。


ちょっとそう予告しただけで、
「班が変わったら絶対辞めますから!」と一大ブーイングの嵐で、
私の感覚からすると、職場が離れるわけでもないし、
交替の引継時間には会って話も出来るので、
一生の別れみたいで大げさだなぁ。。なんて思ってました。


だって、一般会社でも、同じ高校から入社しても
配属先が違って離れ離れ…ということは珍しくないし、
仕事であれば、そこは「やむなし」という判断で、
社会人ならそういうもの、と、
どなたにも理解と納得があるように感じてましたから。


それで「どうしてそんなに嫌なの?」と聞いてみたら、
「だってお昼を一緒に食べる人がいなくなるから」と言うのが
一致した意見でした。


彼女達、大半が18~22歳までに収まる、
いまどき(当時)のギャルです。
上司の課長(当時30代後半/男性)が、
一部のガングロスタッフに規律違反だと、
頭を抱え大変カリカリしていた時期です。


私も大方の一般論と同様に、最近の若者は
軟弱だなぁ…と、苦笑していたんですが、
工場でメーンの生産ラインを中国に移すことになり、
業務が大幅に縮小、リストラが相次ぐ中で
私もスタッフ管理の仕事では事務所に居られなくなって^^;、
また、入った当初と同じ製造ラインへカムバック。


細かい手作業や機械のオペレーションは好きだし、
他人のことは、元々あまり気にならないし、
彼女達とは、それなりに仲良くやってきたつもりだったので、
生活のため!と快諾して、
今まで「ルーズソックスはダメ!」なんて叱っていたのが、
今度はそのルーズソックス集団のお仲間に。


で、前項「男性ばかりのラーメン屋」でも書いたように、
お昼は一人で食べるのが好きなので、
若者集団には混ざらず、ひとり社員食堂で
相変わらず文庫本など片手に、
ラーメンを食べる日々だったのですが、
途中からは、これが非常に辛くなってきたんですね。


つまり、「一人でご飯を食べている」という状況に
仲間達が、評価判断を下すような雰囲気が確実にあるんです。
それは、具体的な誰かの言動とかいうものではなく、
若者集団に根強く漂っている空気なんですよ。


入社当時、私は同世代の同期に恵まれ、
毎日楽しく仕事をしてきましたが、
お昼は「今日は読みたい本があるから」と言えば、
いつも一緒に食べている友人達も、
「あ、そう?それじゃ午後にまたね♪」とあっさりわかってくれたし、
私以外にも「一人でお昼」派は食堂のあちこちにいましたから、
それをストレスに感じることなんて全く無かったんですけど。。。


それが、異なる製造ラインに入り、
一回り以上も年齢の違う若者集団の中にひとり身を置いてみると、
交替制勤務のため10:30か18:30の
ガランとして人の少ない食堂で食事を取ると、
ひとりで窓際に座っているのが逆にとても目立ちます。


残りの人達は班全員で、
同じテーブルについて賑やかに食事をしているのですが、
そうなってくると、完全に多対一。
仕事場で若者達が仲間の誰かをネタにして、
皆で笑う日常を見聞きするにつけ、
そこから距離を置いているはずの自分にまで、
彼女らの価値観がひしひしと伝わってきて、
しかも全体が右習えの同じムードなので、
精神的な逃げ場がありません。


段々"自分は自分である"という独自路線を貫く事が、
気持ち的にしんどくなってきました。
一人でいることが、非常に惨めで、友達もいない敗北者…という
冷ややかな見方をされているような感覚を、実感として味わいました。


もちろん、スタッフ管理→ライン作業者 という自身の境遇の変化も
影響がなかったとはいえませんが、そのときの彼女達って
一部の性格のきつい子が、多少行動のトロい人に
「ちょっと見てみな、何アレ?馬鹿じゃねーのっ?」と
あからさまに口汚くいうような雰囲気があって、
周囲の人は、そういった批判の対象になるのが怖くて怖くて
できるだけ同じ感覚を保とうとしますから、
異端の存在には集団的に情け容赦が無いんですね。


この状況で、マイペース一人お昼は、
何かと周囲の視線が気になるようになり、
どうにも落ち着かず、ゆっくりできません。
途中から、面倒になって駐車場に置いた自分の車で
ご飯を食べるようになりました。
自分から彼女達の中に入って行っても良かったんですが、
もう、話の中身も興味の対象も全然違うので、
それまた面倒っていうか(笑)。


    *    *    *    *    *    *

で、ここからが、内緒話モードなのですが、
そういった若者の風潮って必ずしも全体的なものでもないんです。


よろしくない言い方ではありますが^^;、
例えば進学校を出ているような女の子集団だと、
そこまで極端には走らないんですね。
(進学校には女の子でも、風変わりで変な子が一杯いて、
それぞれが基本的にマイペース。いい意味での個人主義。)


それと、やっぱり頭がいいと思われる女の子達は、
他人に寛容だし、異世代の仲間が入って来ても、無難に
コミュニケーションを取って仲良くなろうとする配慮が働きます。


そして服従的に強い他人と合わせようとしたり、
人に流されることが少なく思えるのは、
実は彼女達が「学力という強み」を
持っているからだと思うんです。


勉強でもいいし、
何かの特技でもいいし、趣味でもいいのですが、
「持てるもの」と「持たざるもの」という比較をすると、
持たざるもの、
つまり「この分野でなら平均以上!」と自覚するものが
何も無い人ほど、横並びの価値観にこだわり、
固定して密着度の高い人間関係を望み、
微細な差異にこだわって、
寛容さのない集団を自ら形成していくような気がします。
それはある意味、コンプレックスの裏返しなのかもしれません。


ただし一方で、
人には気心の知れたもの同士だけでまとまりたい欲求があり、
安定し、強力に固定化している職場の人間関係の輪の中に、
新参者が入り込んでいくのはなかなか容易ではありません。
その場合は、リーダーシップを取っている女性や、
世話好きなキャラクターの人が居るか居ないか?が、
大きな鍵になってくるような気もします。


    *    *    *    *    *    *


ランチメイト症候群を語る人は、
どうしても、当事者に非のある言い方をしますが、
実はそうではなくて、当事者をとりまく集団のほうにも
問題があるのではないか?と、いつも思うんです。
その人のほうが、逆に自我が確立しているゆえに
そうではない人達との間に精神的な摩擦が起こってしまう、
そんな雰囲気もあるのではないでしょうか。


冒頭に掲げた参考リンク先でも、
難関校の出身者が多いと言っていますが、
変わり者も多い(いやマジで(笑))「難関校」で、
適度な距離感と異端でも認め合うコミュニティに慣れている人が、
常に周囲と同質である事を要求され、
合わなければ阻害されてしまう集団に投げ入れられちゃうと、
「なんで?いったいどうして?」と、
戸惑う気持ちも大きいのじゃないかなぁ。。。


ですが一時仕事から解放されるランチタイムは、
業務の秩序が及ばない自由時間であるため、
集団全体がそのような雰囲気で一人の味方もいないような状態では、
自分の一番楽なスタイルを貫くのは難しいし、
「自分はこれでいい」と納得しているような内向的な人も、
強い不安を抱きやすいし、一部の人にとっては、
おおいに悩みの種になり得るのではないかと思います。


もし、事実はそうでなくても、
「ここにいるすべての人に、私は嫌われている。」
と感じたら、安心して仕事も出来ず、
出社拒否症にもなりますって。


    *    *    *    *    *    *


さて現在でも、友達の数でその人の価値が決まるような風潮が
若者の中にはありますが、以前の記事「なぜ主任とかみ合わない?」
ゲストのDaisukeさん

男性も自分に自信がある人ほど上下関係にはこだわらないと思いますよ。


と、コメントされていますように、
どこかに一点、自分の中に自信さえあれば、
周囲と自分の関係などには、
さほどビクビクしないものだと強く共感しますし、
そういった人達の集団では、おおらかな人間関係が
築かれていくと感じますが、
それに加えて集団の中にもあまり強い排斥感が存在しない事。
これが居心地を左右するように思います。


今の職場は、とりあえず全員PCが出来るし常識もあるし(笑)、
多少技術系の職場で、すごく詳しい人も多いので
「持てる者」の余裕のせいか?
スタッフは基本的に穏やかで寛容です。
皆さん、礼儀正しく言葉遣いもきちんとしており、
以前の職場のとげとげしくキツイ女の子とその仲間達に比べたら、
まるで天国のようですよ(笑)。


お昼も携帯や雑誌を片手に窓際のカウンター席で、
一人で食べている人が一杯。


いずれ、自分が身を置く集団の雰囲気次第で、
ありのままの自分でいられるのかどうかが左右されでしまうので、
集団の雰囲気との違和感にストレスを感じる人は、
あまり我慢をしないほうがいいのかもしれません。
そうじゃないと、おかしくなる人だってきっといるはずだもの。


あなたが悪いのじゃない。
あなたの居場所はどこかにきっとある。
今、悩んでいる人にはそう言ってあげたいし、
そうである事を願っている私です。


最後に参考記事へのリンクを貼っておきます。
「人間の価値と友達の数」
「派遣先で友達が無く一日誰とも話しません」
(読売新聞社:大手小町Woman投稿記事より)

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コメント

こんにちは、ぷらたなすさん。
なるほどなあ、そっか進学校の女の子ほど寛容か、なるほどなあと完全に他人事で読んでいたので、私が突然登場したのでびっくりしました(笑)。
確かに私が以前に書いたことと同じようなことですね。
びっくり、今後は油断しないように、心して読みます!
ちなみに私の会社は外資系なので、マイペースじゃない人のほうが目立ちます。
それはそれでどうかと思いますけどね。

daisukeさん、びっくりさせてごめんなさい(笑)。先日コメントをいただいたときに、一番「そう!そう!そうなんだよ!」と共感したのが、記事中の引用部分だったのですが、その事に一切触れずにいたことが気がかりだったのかどうか?^^;、今回の記事を書いたときに真っ先に関連センテンスとして思い出されて、つい、本文中に載っけちゃいました!私もすごく同感でしたから!本当は学力や高校で人を判断したくない。でも、雇用の現場からすると傾向ってすごくあるんですよね、残念ですが。ところで、私の友達で大阪にお嫁に行った人が、こっちの人間は皆個性的でおもろいよ~、ぷらちゃんみたいな人、一杯いるから!あんたこっち来なさい。人生楽しくなるよ?と教えてくれた人がいるのですが、平均的であろうがはみ出していようが、自分がストレスなく自分のままでいられる環境がいいですよね!daisukeさんの会社は、もしかして平凡な人ほど生きにくい?(爆)?以上、明日私用で半休のため、夜更かしモードのレスでした(笑)。

こちらでは進学校出身者が(そうではない者より)優れているというニュアンスで書かれていますが、逆に進学校出身者のコミュニケーション能力が劣っていることが原因に挙げられている記事がありますので、ご紹介します。
私はこの記事を見てなるほど、と共感致しましたが、どちらか一方のみ正しいと言えるものでもありませんよね。
ただ、群れる人間には特別な能力がないとも言えませんよ。
そう言いたがる人間が大勢いることもわかりますが。
コミュニケーション能力の大切さは大人になるにつれ身にしみます・・私はね。

~~~~~以下新聞の記事から。~~~~~
4月も下旬に入った。それでも、新しい職場やクラスになかなかなじめない人もいるだろう。最近は会社や学校での昼食の時間が苦痛、という若い世代も増えているという。


1人で昼食を取ると、友達がいないと思われる。かといって、断られて恥をかくのが怖いから一緒に食べようと自分からは声をかけられない。そのうち、自分が価値のない人間のように思え、それが耐えられずに会社や学校に行けなくなる。こんな悩みや不安を「ランチメート症候群」と呼んでいる。


こうした悩みを抱えて精神科などを訪れるのは女性、特に、いわゆる難関校の生徒や出身者に多いという。名付け親の町沢静夫立教大教授は、小さいころから塾などに追われ対人関係をつくる力を養う機会が少なかったため、とみる。無理強いは必要ないが、大勢で昼食を楽しめるよう気を配ろう。

(2001.4.21 日本経済新聞)

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クロさんこんにちは。コメントありがとうございます。この記事は2005年に書いたものですが、最近過去記事にコメントをいただくことが多く、今現在の自分の見方考え方と異なっている部分もあるので、毎度毎度冷や汗をかいてしまうぷらたなすです^^;(ですが当時はそれがその時の精一杯の自分の真実なので、削除せずに置いてあります)
今思えば進学校というのはシンボリックな一例だったと思っていて、要は「強みを持つ人」「成功体験の多い人」と差替えたいのが最新の本音です。
それと難関校に人付き合いに不安を覚える女性が多いというのも同感です。ご批判を承知で敢えて自分の考えを書くと、凡人がなかなか合格できない難しい試験を突破できる方というのは、(もちろん全員がそうとは感じていませんが)論理的な思考に優れ感情よりも事実への直接的な対処や数値を扱うことに資質のある方だと思うんです。
私は数学がとても苦手でしたがその原因は与えられた材料を見たままストレートに処理することができず、「これはいつどういうときに使うのだろう?」とか、「そこにそれを代入するのはなぜ?」とか「今の先生の説明では納得できない」など、湧きあがって来る多々の疑問が邪魔して効率のいい現実処理ができないからなんですよね。その資質は人の心を事前に察知して臨機応変に対応することには役立つかもしれませんが、理数系の学びには向かないかもしれないと思うんです(笑)。
本当はそれもトレーニング次第で改善するのでしょうが、当時の自分はそんなことを思いつきもせず、ただ「全くわからない、すべてが意味不明」とさじを投げるのみでした^^;なので生来そこができる人は迷いがなく思考が明快で試験にも強く難関校にも合格しやすい一面があるのでは?というのが現在の推論です(笑)
ですがその半面、そのストレートさゆえに人付き合いで過去に傷ついたり悲しい思いをしたりしていて周囲が思うよりも楽観的になれずにいるのかもしれませんし、今はそんな事を思ったりしています。
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ずいぶん過去の記事にですが初コメさせていただきます!この記事すごく納得いきました!私も派遣で働いていた大手商社を辞めたあと小さな会社に就職したんですが、若くてヤンキーっぽい女子数人のいるフロアに配属され、それまで味わったことのない窮屈さを感じて、「人付き合いが苦手だと感じたことはなかったのに、おかしいな、??」とヘコんでいました!私も仕事以外の時間は自分の勉強のために使いたい派で、他人と食べるのも楽しいけど自分がやりたいことを持ってるので…でも彼女たちは終業後も飲みでダベっていて、一人でいるなんて冴えない、寂しい人間という考えが当たり前みたいでした。私には無い感覚です。私は絵を描いてて、描くためには一人でいる必要があるし。
確かに今考えてみれば、そういう考えのグループって、他人のミスやダサさを容赦なく攻撃したりいつもイライラしてるのと同時に、私アタマ悪いから、仕事なかったらただのメスだし、など自己卑下のセリフを常に言ってて、学歴などに自信がなかったのか…と思いました。また、私も昔いわゆる進学校(女子校)に行ってましたが、そうとう変わった子いっぱいいました。でも勉強さえしてれば規則も先生も厳しくなく、友達も付き合いかたは色々で気楽で楽しかったです。
今日テレビで、一人で昼を食べられないために大学を中退する若者もいるという番組を見て、は~そういう世代って生き辛い~と思ってしまいました。

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【リンゴあめさん】
大変遅い返信で申し訳ありません。共感していただいてうれしかったです。うん、進学校って変わった人も多いけど、みな適度に放置して共存しているので、そうじゃない集団に入ってみると自分が自分である事も、空回りして強がりに見えてしまいそうな、そんな不安定な感覚を持ちました。古い記事でもコメントくださってありがとうございます。実はこの記事、今でも結構アクセスがあるんですよね。私のブログの中ではかなりのロングラン記事?となっているみたいです^^;
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自分も一人でいることが多いので、
記事を興味深く拝見しました。

自分を許せない人は、
他人を許すこともできないのかなあと思いました。

パブさん、ぷらたなすです。コメントありがとうございました。
許すというより認めて肯定するのがいいのかも。
私は物事を先延ばしして、たまに手抜きをすることがあるんですが、
自分はそういうところがあると確かに思っています。
でもそれを嫌悪しているわけではなく、そういう体質なんだなーぐらいの感覚です。
そう思っていると、似た人の似た行動を聞いたり見たりしたときに、腹が立つよりも先に「わかるー!」と思ったりします。
その「わかるー」というこちらの思いが相手に伝わると共感を通していい関係が築けますよね。

自分を認めるということは、他人に対して「私ってこうだけど文句ある?」と開き直れる強さを持つことでもありますが、「自信があるから自分を認められる」のではなくその逆で、「自分を認める(許す)から自信が付く」のだと思っています(^o^)/

かなり前に書いた文章へのコメントなので、当時とのニュアンスと合っていないかもしれませんが、今はそんな気持ちです。

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